「mojiko.com、いつも拝見しております。
mojiko.comを見て、門司港に来てみました。
お土産はお酒のUOZUMI、一緒に買ったじじやさんの干物で
関門海峡の景色を思い出しながら夫婦二人で飲んでおります。
また、散歩させてもらいにお邪魔したいと思います」
こういう手紙を貰った、のではありません。スミマセンm(..)m
これは、ここでご紹介した先週の金曜日のじじや秋武さんのセミナーで受講者に出た
「あなたはどういう感謝の言葉を貰いたいですか?それを書いてみてください」という設問に対して私の書いた答えです。
まぁ、上のように思ってくれる人をいっぱい作ることが私の理想なんですな。
そのためには、まだ作らねばならない仕組みが一つあるのですが、今年は手をつけることにしましょう。
因みに、最後に提出したセミナー自体への感想は下記の通り。
「書かせるることで『自己洗脳』でもあったのですね。
ここは、考えつかなかったです。 」
あー、ひねくれモノ^^;
私自身は、たとえば「ダイエーがお客様の声を聴くと称して改善意見を求めたため、みるみる奈落の底へ落ちていった」という事例について、所謂「顧客満足のカギは従業員満足にある(by窪山哲雄)」といわれるようなこっち側の士気の側面からしか考えてなかったのですが、DRMっうのは、顧客を与党化しよう、というはるかに攻性の営業手法なんですね。確かに、贔屓先への批判には、同胞を守るような反撃の気持ちに知らず知らずなってしまうものです・・・。
逆に「悪いところを教えて」と求めることは顧客の野党化。わざわざ敵性感性を植えつける「やっちゃいけないこと」。ということで、これは全く盲点でした。
と、いうところで、私の手垢のついて理解では曲解か暴論に走っている可能性大ですから、直接秋武さんに習うことをお勧めします。
明日、4/20にコピーライトのセミナーを開催するそうです。
場所は門司港地ビール、18:00~ とのことです。
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