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2006年5月31日 (水)

虫食い

うーん、人によってはちょっと辛いかもしれません。

このサイト

blogもあります。

読んでいて、逆に思ったのは、むしろ「なぜ食わなくなったか?」だったりします。だって、手ごろで低コストに生産できるたんぱく源と間違いなく言える筈ですから。
昔、「Mdナル*」のハンBガーの中身は牛肉ではなく**のミンチらしい、だから作るところを誰にも見せない。偶然その事実を知ったバイトは高額の口止め料を貰って辞めさせられる、とかまことしやかに言われたものですが、考えてみれば牛を放牧させ育てるよりもよほど低コストでパテ作れる筈。パテだから原形留めてないし・・・。

にも関わらず、人類の食生活は基本的に常食として虫を食うことから離れ、虫を食材とするのは部分的、例外的なスタイルになっているのはなぜなのだろう、と逆に思いました。

うーん、今から朝食ですが、今朝は"いかなごのくぎに"を冷蔵庫から出すのは止めときます・・・。

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2006年5月30日 (火)

ホタルが光りはじめたらしい

門司港の魚住です。

そろそろ色んなところでホタルの話題を耳にするようになりました。

実は、見たことないもんですから、一度見てみたいなぁ、と思っています。このあたりなら、下関の豊田の屋形舟とか、有名ですね。

とか、土谷さんの新しいblogを見てふと思ったので書いておきます。

うーん、昔よく星野村いったけど、空(星)ばかり気にしてホタルのことは考えなかったなぁ・・・。見とけばよかった。

MyGraphicコーナーの星野村で撮った画像

こんなライブ収録にもお邪魔したことも

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2006年5月29日 (月)

こんぺいとうさんのコンサート

mojiko.comの魚住です。

一昨日、昨日と門司港はみなと祭でした。雨とはっきりしない天気にみんな振り回されたかもしれません。

私の方は、昨日はこんぺいとうさんのコンサートにお邪魔してきました。

前回お邪魔したのが2004年の8月、門司港に来られた時ですから、久しぶりのパンフルートの音色でした。
取り急ぎ、webをこちらに作っております。ご視聴いただければ幸いです。

収録とエンコードその他いろいろで、結局パレードは見ないままでした。陵会も最後の参加と聞きましたので、お邪魔できるものならお邪魔したい気持ちはあったのですが、・・・少々残念。
でも、前回お邪魔した時(卒業年度が幹事役の時になぜか参加)に冷たい雨と猛烈な日差しというダブルパンチでえらくしんどい思いをしたので、まぁいいか・・・。

ところで、甲装八幡のくじを引きついでに老松公園周辺を散歩したら、下の画像のような風船背負っている子がやたらいたのですが、これ流行っているのでしょうか?
(今年も夫婦二人とも外れくじでした)

2006_0528_pict7606

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2006年5月25日 (木)

商いについて -その意義と倫理についての二つのサイト-

たまたま、「商い」についてとても面白い、と思ったネットのエントリーを続けてみましたで、紹介しておきます。

一つは、私が常々密かにもっとも頼りとしている論客の書かれた
商業は虚業か

もう一つは、伊藤雅俊氏「『ひらがなで考える商い』のこころ」から、
愚直な自由人と「五ヶ条の盟」

伊藤氏がイトーヨーカ堂本社の自室に掲げる「商人の道」、内容は苛烈、といっていいでしょう。ものすごく厳しいなぁ、とたじろぐ思いがします。しかし、らくちん氏の「商人というのは、価値を生み出すというよりも、価値の差異を見つけだすのが、仕事
商人は、自分の作った異文化の交流が、結局は、自分たちの利益の源泉である二つの文化の差異をなくしていく。また、その利益にひきよせられて他の商人もその交流に関わるので、差異の解消は、加速する
だから常に商人は、新たな差異を求め続けなければならない
という解説がまるで呼応するかのように、その苛烈なる理由を説明してくれています。

昔々、NiftyのFKINYUというところで、「金融マンはリスクを恐れてはならない。リスクこそ金融業の存在意義の源泉であり、金融マンの仕事は顧客のために異なるリスクの間に橋をかけ、顧客の歩みを万全たらしめることである」という書き込みを読んだことがあり、妙に頭に残っていたのですが、今日上記の二つの書き込みをみて、そのことが思い出された次第。

それにしても、「商業の意義は差異の解消」という言葉は含蓄がありますね。誰だったか、先進諸国では利子率が逓減する。故に生存をかけて後進地を求めるため国家間の利害が激突、資本主義諸国において帝国主義的戦争は必然である、とか言った人もいたような気がしますが^^;

ところで、来月はいよいよワールドカップ、今年もサイトにブルーを置こうと思います。ささやかな、小さな応援です。

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2006年5月24日 (水)

7Dメンテに出して 週末はみなと祭り

mojiko.comの魚住です。

ひまわり駅伝大会が終わったのでα-7DをCCDの清掃のためメンテナンスに出しました。ちょっと酷い状態でしたから。

ピンホールで撮影すると、CCD上のゴミが影となって写るのですが、先日の針穴写真塾で撮影したときは、レタッチ不可能と思うほど盛大に黒い点々が写り、これはだめだわ、と思いました。

つくづく思うのですが、デジタル一眼は、このCCD清掃のような定期的メンテが不可欠ですね。ということは、恒常的に使用するためには、最低二台体制を組む必要がある、ということになります。
なんか、一国の防衛における空母や原潜の保有に近いなぁ・・・^^;
(あれらは、かならず複数揃えないと使用不可能な時期がどうしても発生してしまい、それでは抑止力としての意味を成さない。)

ミノルタが無くなったときにはどうしようか、と青くなりましたが、ようやくαシステムの新体制ができたみたいで修理等の窓口も開いているみたい。ほんと一安心です。

と、いうことでしばらくは懐かしいDimage7iを使うことになります。
動くかな・・・。
もっとも、動かなくてもいいか、という気もしてまして。カメラより私の方が早くも夏バテ?みたいな感じでへばっていまして・・・。

それはともかく、週末は「みなと祭」ですね。
誰が情報提供してくれるわけでもないので^^;道で拾ったチラシですがスキャンしたので下記に置いときます。
みなと祭で門司港に遊びに来ようという方、参考にされてください。

チラシ1 表紙
チラシ2 イベントスケジュール

チラシ3 交通規制図

うーん、こういうことをすると、関係ないヤツがさもスタッフのような顔で勝手な、みたいに言われるだけかもしれませんが、でもgoogleで引いてもみなと祭の「何時に何があるの」って情報殆ど出てこないもんで

因みに、昔のみなとまつりについてはこちらにもあります

Pict8106

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2006年5月21日 (日)

今年もお邪魔している市民ひまわり駅伝

昨年同様今年も市民ひまわり駅に伝邪魔しています

今から開会式です

このアクシデントで昨年より少し寂しくなりましたが、それでも大きな大会ですね。少しコアボランティアが手薄な気がするのが心配です。

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2006年5月18日 (木)

GTDの教科書「ストレスフリーの仕事術」

mojiko.comの魚住です。

昔、
まったりと過ごした休日 角研 ジョブスのスピーチ 日本海 人民元
という長ったらしい題で旧blogにエントリーを書いた時、
ロングテール現象とかGTDとか、面白そうな話題も見つけたのですが、気が向いたら書き込みます」とか書いて忘れていたのですが、そのGTDについて、よさげな解説本が出るようですからご紹介します。

って、そもそもGTDって何やねん?といわれそうですが、GTDとは、、「シンプル」かつ「道具を選ばない」方法で頭の中にある「気になることすべて」を掃き出して整理し,「ストレスのない仕事」を実現するテクニック、とのこと。GTDを実践すると、「あれもこれもやらなくちゃ」というプレッシャーから解放され、リラックスした状態で新しいアイデアを生み出すことができるようになる、そうです。
たしかに、タスクが増えると、視野は狭隘化しがちです。マージンをなくして何でもローチン化して済ませてしまうことがままありますね。色々とスケジュールが平行して進む人は、知っておくと良さげですね。

と、いうことでお勧めの本の題名は
「ストレスフリーの仕事術」
監訳をされたのは著名なサイト「百式」を主催されている田口様です。
webサイトはこちらです。

今週末から店頭・アマゾンに並ぶ、とのことです。

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2006年5月17日 (水)

Googleで自分の名前を引いてみる

mojiko.comの魚住です。

伊藤洋一さんが日経ビジネストレンドでアイディンティティ管理が必要になった現代ということで、「まず自分の名前をgoogleで引いてみましょう」と言われていたのを通勤中バイオU(おぉ、元祖OrigamiタイプUが商品ラインナップに復活!! α一眼と共にモノづくりSONY復活の狼煙となってくれ!?)のiTunesで聴いたのを思い出し、さっき久しぶりにやってみました。googleが初めて日本に上陸の頃、面白がってやった記憶があるのですが、何年ぶりだろう?

で、結果ですが、いやけっこう面白かったです。

社会起業家フォーラムへの投稿なんて、全く忘れていました^^;
最近、街づくりの要は、その街で住み暮らして活動を続ける人間の育成だという思いを強くしております」 云々などと、なかなかしゃらくさいことをこの頃からほざいていたか^^;
地域限定ですが、この街を面白くする人が食べていけるようなことでお役にたてれば、と思っておりますとか、読んでいていささか顔が赤くなりそうです。

まぁ、そういう私にプレゼントしてもらえる言葉があるとしたら、九分九厘
「その位にあらざるもの、その政を語らず」
ってところでしょうか^o^:)

それはともかく、ジョージ・オーウェル(George Orwell)関連リンクに私の駄文であるデジクリ・トーク DVDと「1984年」 がリンクされているのを発見。これは知らなかった。

つらつらと見ているに、けっこう昔のhttp://www2e.biglobe.ne.jp/~uozumi/へのリンクが残っているのですね。全部、mojiko.comへのリンクに書き換えてもらえたら、検索上相当有利になるのかも^^;

とかとか、先日のパークサイドコンサートを収録したDVデータをエンコードしながらのヒマ話でした。

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2006年5月16日 (火)

ようやく手に入れた「上品で美しい国家」

いつもwebを拝見している伊藤洋一さんが「上品で美しい国家」という対談集を上程された、ということでGW前から探していたのですが、日曜日にようやく本を手に入れることができました。小倉伊勢丹の喜多屋さんに、本当に一冊だけ残っていた。

ところで、魚町本屋めぐりをやってみて愕然。

ナガリ閉店しているじゃないですか!!

この間、福屋がリバーウォークに移転したし、魚町はついに本屋のない商店街になってしまったのですか・・・。

悲しすぎる

前回の伊藤洋一さんの著作について触れたエントリーはこちら

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2006年5月15日 (月)

門司港に足りないもの

先日、リンク集に収録をお願いの連絡をして、「門司港に足りないものは何だと思いますか?」とwebマスターさんに質問されたことがあるのですが、

これは回答になるかなぁ・・・。

我一沐三捉髮;一飯三吐哺,起以待士,猶恐失天下之賢人

切り方、正しいかな^^;

昔、門司港の街づくりを「オープンソースの匂いがしない」とか、
「一番足りないのは、ナレッジをつくろうという意志」とか、
ペラペラ言っちゃったことがあるのですが、まぁ私の中ではどれもおなじ意味あいの言葉となります。

もっとも、部外者の私があれこれ言うことでもないし、口出しする資格もないことは承知の上ですから、気にしないでくださいな^^;

以上、週末にお邪魔したmixiのoff会の感想として。

やはり、日ごろ5時起きの生活をしている私には、夜中の3時まで続ける集会って、物理的に不可能だと、身にしみました。みんな、タフだなぁ・・・。

付記(6/20)
seamoonさんからトラックバックいただいていましたが、中々お礼もせず申しわけなかったです。
おくればせながらトラックバックを送り、こちらにリンクも加えさせていただきます。
地元発のブログの可能性・・・って難しい話じゃないですよ(^^;)

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2006年5月12日 (金)

ホテルができるらしい

mojiko.comの魚住です。

なんでも西海岸にホテルが建つらしいとのこと。

基本的には歓迎です。門司港を宿にして北部九州・山陰・山陽一円を遊ぶ滞在型観光スタイルがぜひ生まれてほしい、と思います。

カフェ激戦区の西海岸の皆さんにも、基本的には歓迎すべき動きかなぁ、とか思うのですが・・・。

ただ、心配なのは建物・・・。

お願いだから、背の高い建物はカンベンしてほしい。三階建てくらいで横に長いホテルってどうでしょうね^^;

税関合同庁舎脇の旧大連航路発着所も掃除して観光施設として生かす、ということですから、デザイン的な繋がりを作ってほしいなぁ・・・。

そうそう、せっかく海に開けたロケーション、mixiでのみ様が提唱する「海から入る門司港」のコンセプトを生かして、ヨットハーバー直のフロントとか、どうでしょうね。

とか、妄想色々。

関連記事
http://mytown.asahi.com/fukuoka/news.php?k_id=41000000605100002

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2006年5月10日 (水)

Good facilitation それからリーダーシップへの愚考

著名なアルファブロガーのR30氏のこのエントリー、まるでファシリテーションの教科書みたい。(田舎モノの癖に非礼ながらトラックバック送りました)

『技術空洞』を読んで考えたリーダーシップの意味

「ファシリテーション」って何?と思われた方はこちらをどうぞ。

情報マネジメント用語事典 > ファシリテーション
FAJ 日本ファシリテーション協会

私の理解できる範囲で説明的なことをいえば、ファシリテーションとは「ワイガヤ(議論の場)」から概念というあやふやなものを抽出して論理をもつ理念形に育てる、というものでしょうか。
返って分かりにくい?
風の中から妖精を見つけ、名を与えて縛る、と怪しく呪術的な説明をするよりはましかと思ったのですが・・・^^;

で、「抽出」とか「見つける」と書いてますけど、実はこの術師(まだ言うか^^;)は捕らえる相手が本当は"見えている"わけです。怪しくない言葉を使うなら、「仮説をたてている」わけです。
ただし、けっしてそれを悟られない。「ワイガヤ」では、あくまでも中立な司会・書記であり、参加者たちが自発的にその概念を生み出した、みんなでそこにたどり着いた、という形を崩さないわけです。
(因みに、実際にファシリテーションの勉強をした人は本当に聞き上手です。実に気持ちよく自説を開陳することができます。)

本当は、事務的な議論の交通整理のような顔で概念の取捨選択などの誘導が巧妙に行われているわけですから、悪く言うなら、その技術は「隠蔽された権力の作り方」ともいえるかもしれません。(旧共産圏で「書記長」が最高権力者だったのは象徴的ですね。)
まあ技術は技術にすぎないわけで、それが「悪」なのか「善」なのかは技術が決めることではありません。正義は常に空っぽの箱で「決めてくれる存在」を待っているものです。だからこそ、政治における「倫理」はいつの世でもその社会の課題とされつづけているわけです。って、ずれてスミマセン。

R30氏という優れたブロガーが、ファシリテーションをもってリーダーシップの一つの形を見て紹介しているのは卓見だと思います。

ただし、ファシリテーションがリーダシップの唯一の回答というわけでもない、というか、ファシリテーションが有効に活用されるためにも、もう一つ、「隠された力への信頼」とでも呼ぶべきものが必要かもしれない、とも思います。そっちの方がリーダーシップの本質ではないか、と思います。

ちょっとこのインタビューを読んでもらいたいのです。

創業五〇年を迎える川本信彦社長に聞く

本田技研の元祖ワイガヤが十分に機能したのは、実は本田宗一郎・藤沢武夫という超絶した巨人が存在していた時で、二人が去った後は、「ミスが怖いものだから、誰も最終的な責任を負わず、とりあえずワイガヤをやっておけばいい、という無責任体質」になってしまった、という話はなかなか象徴的な気がします。

で、何がいいたいかというと、リーダーシップの一番の要諦は、実は「この人はいざとなれば我々も必要としないし、この仕組みに依存する必要もない。」という圧倒的な力の存在を「信じさせる」ことではないかな、という気がするのです。「この人はその力を我々が主役のゲームの盤をつくるために使うことに徹してくれている」と、そう信じさせることが、実は最高のリーダシップではないか、と思うわけです。

企業であれ、国家であれ、もろもろの仕組みを整えて存在し、構成員はその仕組みに依存しているものです。だからこそ、逆説的ですが、その仕組みを"率いる"存在には、自分たちのように「仕組みに依存」していない、自縛され動けなくなる恐れのない超越者であることを本能的に求めるのではないか、その矛盾した欲求を満たしてやりつつ、裏切って自分たちを食い物にする心配がない、いざとなれば思わぬ救済を与えてくれるにちがいない、そういう信頼を植えつけることがリーダーシップの確立ということかな、とか思います。その信頼があればこそ、「部下から何かを引き出す人」になれて「無為にして治める」ことができる、と。

などとうつらうつらしながら考えてみました。

ところで、SONYさん、アルファの後継機、「ちゃんと」出してね。
お願いだから、この夏は7Dか甘D探し回って手に入れる、なんてことにならないようにしてくださいね。
昔のSONYの製品は、「プロの道具としてのこだわり」の匂いをプンプンさせていたと思います。そんな一眼レフの登場、待っています。
(だから光学ファインダー捨てないでね)

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2006年5月 9日 (火)

『門司港観光協会設立総会』

みなさん、GWはいかがでした?
私は風邪引いてしまいトホホな日々でした。
パークサイトコンサートにお邪魔できたのが唯一の救いです。

それはともかく、 『門司港観光協会設立総会』が開催されます。

えーっと。最初に注意しておきますが、こんな協会は実在しませんし、(社)北九州観光協会とも何も関係ありません。先日mixiにできたコミュです。

で、週末金曜日の夜に設立総会と称してオフ会をする、ということですからその紹介を書こうと思ったわけです。

以下、案内文です。

門司港観光協会会員各位

拝啓 時下ご清栄のこと存じます。
上記表題のような単なる『オフ会』を行いたいと思います。
この機会にぜひ門司港への思いなど語り合いたいと思います。
お忙しいとは思いますが、万障繰り合わせの上
ご出席賜りますようお願いいたします。

       記

1.日時:5月12日(金)19:00~

2.会場:門司港地ビール工房
     門司区東港6-9 TEL321-6885

3.会費:4000円(飲み放題・税込み)

4.審議事項
   第1号議案 門司港の観光全般について
   第2号議案 歴史的建物の保存について
   第3号議案 門司港観光協会の今後について
   第4号議案 今後の「じじや」の展望について…などなど

5.出欠の確認
   出欠の旨を書き込みでお返事下さい。
   ただし、委任状は受け付けません。あしからず。
お問い合わせ
   BRICK 
   http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1640736

面白そう、と思った貴方、よろしければご参加されませんか?

mixiは、私に声をかけてください。ご招待しますので。

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2006年5月 2日 (火)

赤木圭一郎作品上映会

5/7、小倉井筒屋バステルホールで赤木圭一郎出演作品の上映会が開催されます。

主催されるのはひらしま酒店のご主人。

北九州シネマサロンの松永さんもそうなんですが、映画の上映会を主催するって、凄いエネルギーだと思います。たとえ会場が満員御礼になったとしても、興行として見るならば、けっしてペイしないでしょう。

それでもやるのは、已むに已まれぬ大和魂とでもいうべきか・・・。

お時間と興味のある方は、ぜひ。かつての日本映画が全盛期にもっていた熱気に触れることができると思います。

昔使わせてもらったひらしまさんのギャラリー

2006_0507_akagimove

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GWです。5/6に勝山公園でパークサイドコンサートもあります

おはようございます。

mojiko.comの魚住です。

いよいよ、GWの本番が明日から始まりますが、皆さん、ご予定は?
門司港をぶらぶらしながら、これ使って関門トンネル人道まで行って下関の海峡まつりまで足を伸ばす、というスケジュールを一日入れてみませんか?
(よく考えると、昔お手伝いしたこの記事で紹介したコースまんまですけど^^;)

それで、お願いです。

5/6の夕方は、小倉の勝山公園に遊びに来てください。Tierraを続けられている谷口さんたちによるクラッシックコンサートが開催されます。
去年のリバーサイドコンサートに続いて、今度は対岸で演奏する形になるのかな。新公園オープンのこけら落としコンサートです。

気持ちよく晴れた夕方になることを願っています。

2006_0506psidecon

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