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2006年6月27日 (火)

坂本多聞のソフトウェア業界インサイドアウト

おはようごさいます。門司港の魚住です。

少し前のエントリー"GTDの教科書「ストレスフリーの仕事術」"にコメントとTBをくださった坂本多聞さんがC-NETに連載blogのコーナーをもたれたそうです。
表題は「坂本多聞のソフトウェア業界インサイドアウト」。みなさんもぜひチェックを。

因みに、個人としてのblogはこちら

そういえば、坂本さんはオールアバウトの立ち上がりのときのガイドのお一人だったんですね。先週お邪魔したD2KのゲストはAllAboutの代表取締役社長兼CEOの江幡哲也氏でしたが、今考えれば、まつらさんのことをきっかけに(失礼!!)お話できればよかったかなぁ・・・。(日刊デジクリの柴田編集長の3D美少女を枕に持ち出す手もあったのですが)

一応、質問してみたいこともあったのですが、名刺交換をお願いにいったら「時間がありませんので」と二度に渡ってスタッフに遮られてしまい、直接言葉を交わす機会はないままでした。
(あまり綺麗ではないカッコだったから、値踏みされたからかもしれませんが^^;)

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2006年6月24日 (土)

α-DIGITALIST

門司港の魚住です。

ミノルタユーザーの集まりであるα-DIGITALFUNというサイトのリンク集"α-DIGITALIST"にリンクしてもらいました。こちら
このサイトは、定期的にWeb Photo Exhibitionというweb上の展示会を開催されているところで、私もお邪魔させてもらい作品を出しています。
で、その展示会の次のお題は「青」とのこと。
うーん、何か良い絵があったかなぁ・・・。

昨日はAdobe「デジタルフォト&デザイン セミナー」に天神まで行ってきました。ああいうところで実際に製作している人の話を聴くのは、やはり刺激になりますね。最近、テンションが下がっていますから、行ってよかったです。それにしても、自分はほとんどCS2の機能を使っていないなぁ・・・。

とりあえず、今朝方画像がいじりたくなってこんなものを・・・
(あぁー、腰をすえて撮影とマッタリとレタッチがしたい・・・)

2006_0624_pict7500

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2006年6月23日 (金)

ワールドカップの敗退を見て

ワールドカップ、負けちゃいましたねぇ・・・。

見ていて思ったのですが、日本人って、世界一打たれ弱くないかな?

「こうしなきゃいけない」「シナリオから外れてはいけない」「失敗してはいけない」って感じの脅迫観念が強すぎて、失敗したらそこから先がゼロになる、動けなくなる、そこで畳み込まれる・・・。なんとなく、選手とチームにそんなパターンを感じました。

でもねぇ、描いている未来のシナリオも、それから外れた姿を「失敗」って思ってアタフタするのも、こっちの都合にすぎないわけで・・・。

だから、世界一打たれ弱いというのは、逆に言えば世界一得手勝手な思い込みが強い=世界一傲慢な頭をもっている、ということと同じでは?

なんとなく、選手がもっと個人としてゲームの流れ、ボールを取ったり取られたりをエンジョイしてほしいな、と思いました。サッカーには守備位置とか打順なんて決め事はないのですし、あらかじめ決めた「正しい姿」からどれだけミスをして離れたかを減点していく競争でもない。足だけでどれだけ点を取るか、の加算の競争ですから。
だから、ボール持ったらどんどん相手の只中に切り込んでいって、取り合いを楽しんで欲しい。世界一の場で世界一の連中とそれをすることを許された一握りのエリートなんだから、シュートでもビンチでも、嬉しいなり悔しいなりを、やってる選手が一番その状況を楽しんでほしい、という気がしました。

そういうある意味「傲慢な余裕」を感じられなかった選手たちの生真面目さと線の細さが気がかりな、超早起きの朝。

6/24付記

らくちんさんのこの批評はぜひ一読を

もう一つ付記

いいセリフだと思うのでここから転載
「野性的な身のこなし、攻撃的な精神、ディフェンスをかいくぐりゴールキーパーを交わしてゴールを奪う嗅覚。これらを備えた選手は、まさに神からの贈り物だ。日本にもいつの日か、このギフトが届くことを願うよ」

育てるとか、育成とか、日本では粘土細工か何かのように安易に語られますが、そもそも他人が他人を「育てる」なんて無理な話で傲慢な態度というものです。人にできるのは、「神からの贈り物」が伸びるさまを守ることと補助することだけでしょう。
だから、私も次期監督の選出は大事だと思います。(今の候補の方は、良い方ではないの?)

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2006年6月20日 (火)

目が痛い。明日の福岡行きに備えて早く寝よ

門司港の魚住です。

mixiの門司港コミュの方で「景観条例の勉強会」をやったらどうだろう、と思って、会員に「どう思います?」と朝からせっせとご意見募集のお願いを書き送っています。
mixiの正しい使い方じゃないんだろうなぁ、とは思うのですが、web1.0世代なもんでご容赦をm(..)m

そんなことやっていたら、うーん、昼過ぎごろから妙に目が痛い・・・。
仕事で紙の文書見るのも辛いし、帰ってモニター睨むのも妙に眩しくって辛い・・・。
とうとう焼きが廻ったか、とか思う今日この頃。

明日は仕事休んで天神でweb2.0についてのセミナー受けてD2Kも覗く予定。だから、とっとと寝よう・・・。
天神、久しぶりだなぁ・・・。一年半くらいはお邪魔してないかなぁ。

明日の予定 
・@YMCパートナーズセミナー 紹介web
D2K 「オールアバウトの現状と今後について」

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いろは展

門司港の魚住です。

昨年、うち(門司港郵便局)で開催された展示会「makotoland」(紹介したblog)に出展されていたメンバーの、
にしむらさん
なかむらさん
みずかみさん
の三人がリバーウォークで展示会を開催されるそうです。

展示会の名前は、「しろは展」

・「いろは展」

・6月28日~7月4日まで

・会場 リバーウォーク北九州 5F 市民ギャラリー

webサイトは こちらです。

皆様も、ぜひ遊びにいかれてください。

2006_06_iroha

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2006年6月19日 (月)

北九州tv、先週壊れたと連絡が。現在復旧中です

門司港の魚住です。

ご案内です。

先週、自然大学校さんの北九州tvを預かっているレンタルサーバ屋さんのHDDがぶっ壊れたとの連絡が。

復旧はしたそうですが、コンテンツのバックアップはサービス外らしく、動画ファイルやindexファイルも虫食い状態で壊れたままみたいです。

そういう事情で、見たい聴きたいコンテンツがアクセスできないというご迷惑をかけることがあるかもしれませんが、どうぞご容赦くださいm(..)m
自分のupしたファイルの復旧、頑張ります。

しかしまいったなぁ、NPOサミットの報告書が刷り上って配布が始まったタイミングでこういうことになるなんて・・・。

そうそう、tvドメインといえば、こういうサイトが現在準備中。

mixi門司港コミュ(旧名:門司港観光協会)の運営するサイトです。
私も取材等ふってもらえばお手伝いをするつもりです。
猫の手くらいはお役にたつかな^^;

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2006年6月15日 (木)

光秀はなぜ本能寺を襲ったか

多分、落ちているものを拾っただけではないかぁ。
(勝海舟もそういう見方してなかったかなぁ・・・)

織田信長が勘違いしていたのではないでしょうか。佐久間とか、古い家臣のリストラを苛烈にやりながら、あんな無防備で動き回って・・・。

明智光秀という人は、背景に明智一族という基盤があり、アイディンティティもそっちにあった人でしょう。だから、「主殺し」なんて非難は、かれは面と向かって言われても「何、それ?」だったか「片腹いたい」だったかなのではないか、と思います。

あの時点で、織田家に忠義の義務がある封建的家臣たちは柴田勝家と北陸に閉じ込められているわけで、後は信長が任命した裸一貫成り上がりの司令官に率いられた傭兵軍団ばかりでしょう。持ち主の信長を討てば組織としてすべて瓦解する。一方自分には岩盤的な支持母体がある。討って戦国状態を再現すれば、近隣中小領主たちは最終的に自分に帰順する筈。そう判断したとしても、そう狂った見方でもないでしょう。天下は丸めたものの勝ちですし、明智は大名の盟主になれれば、別に天下なんかどうでもよかったでしょうし。

明智光秀が読み誤った点は、敵の毛利とすら取引できる秀吉の非官僚的な性格と組織力と、京・大阪に数多の宣教師がいて彼らが中小領主たちに少なからぬ精神的影響力をもっており、彼らから倫理的な非難を受けることの影響を軽く考えたことではないでしょうか。

明智光秀の三日天下の成功と瓦解の理由は、彼が古風で正統的な武家であって、流行モノの力を知らなすぎたことではないか、と思います。

とか、ここを読んだ後ふと思ったので備忘録がわりに。

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2006年6月14日 (水)

「上品で美しい国家」をようやく読み終わる

上品で美しい国家」をようやく読み終わりました。

うーん、微妙・・・。
日下公人さんの言論って、かつてはバランサーとしてよかったかもしれませんが、この時代にはどうかなぁ・・・、日本人を鼓舞するよりも自大にさせるのでは?と危惧します。

たまたま偶然ですが、高坂正尭氏の「不思議の日米関係史」と山本七平氏の「危機の日本人」と三つ巴ごっちゃでちゃんぽんな読み方をするというでたらめをすることになったのが、私にはむしろ幸いした気がします。

日本と日本人が数多くのゲームにおいて優秀なプレーヤーであることは間違いないと思いますが、ゲーム、特に"パワーのゲーム"においてのアーキテクチャーとしての席が十分に用意されているとは思いませんし、その面で世の面倒事を担うという国内コンセンサスもないでしょう。 ついでに一度ゲーム盤をひっくり返したことで貼られた禁治産者のレッテルが綺麗に消えているとも思えませんし、それが消えては困る者もいるし、さりとてそういう相手とも付き合いは必要なわけで、そういうややこしい世界に生き続ける根気が続くのか?という心配もあります。

また、プレーヤーとしての優秀さの源泉が日本人が歴史や伝統で培ってきた「美意識」にあるとしたら、そういうあやふやなものをどう保持・育成していくか、という問題もあるかと。日々の生活というものは移ろい変わるものです。たとえば日々使う技術や道具というものもかわります。それは当然生活の内容も変えることになります。その時、意識は変わらないでしょうか?

昔、開国に反対した幕府の人間の中には、「武器が変われば陣立ても変えざるを得ない。ついには祖法を守れない」と反対した人がいるそうですが、誠に正しい認識だと思います。ただし、反対して変えなかったら、それでも自分たちを守れるのか、という一番大事な問題を無視している意味のない正しさでもあった、と同時に思いますけど。

とか、めんどうなことを考え続けたついでに言っちゃうと、私、「移ろう意識の中で何を保守するのか」という問いにおいて、一番無意味に邪魔をする概念は、「武士道」と称されているものではないか?とか考えてます。
露骨な言い方をすれば、あれは明治になって武士という生き方が無くなってからつくった(そもそも江戸の武士とそれ以前の戦国までの武士も全く別の人々と言ってもいいのではないかなぁ)廃業者と隠居のメルヘンではないかなぁ・・・。だから、実際に生活してご飯食べる人間の規範にはならないし、規範のような気がするのは「気分」だけで、被れると碌なことにならないのではないか、とか考えます。

そんなことを考えたわけは、多分昨年三島由紀夫が流行ったような不発のようなブームがあったから、その最後について少し読んだりしたからでしょう。
正直いって、なんであんな乱臣賊子に成り下がり下痢腹を切らざるをえなかったのか、この人にしてこの病あるか、という寂しい感じにしか私には思えなかったのです。究極のミーイズムでしょ、天皇も国民も、自衛隊も、誰にも理解不能な自分の「理想」を体現させるための道具でしかなかったわけですから。
どこにも他人を存在させないなんて、気色が悪いのです。私にとっては。

とかなんとか、わき道に逸れましたが、私にとっては「上品で美しい国家」より併読した「不思議の日米関係史」の方が面白かったです。

でも、なんでですかねぇ。これ高坂正尭氏の遺稿です。逝去の間際まで朱を入れていたそうです。
もう二十年ほど前に買った「日本とアメリカ人ここが大違い」という本があるのですが、これは我妻洋氏のやはり遺稿でした。食道癌手術で声帯が麻痺して、声を失った後、二度とできない講演を行うつもりで書いた文章だったそうです。

日米という二国間の関係には、研究者をして死に際に言い残したくなるほどの脆弱さと、不思議な魅力があるのでしょうか。

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2006年6月12日 (月)

患難 汝を玉にす

今は、ジョンブル達(あいつらだって、英国圏の連中だよ)の「あきらめない力」をたたえましょう。

くやしいんだよ!!

しらふで見てられるか!!

しかしも世界は広い。まだまだワクワクできる。嬉しいですなぁ。

悔しいけど。

<W杯F組>日本、豪州に黒星 後半逆転される

以下、6/13朝6時の追記

ええっと、二日酔いです。上の一文、何時書いたのでしょうか?
記憶が定かではないのですが・・・^^;

まぁ、残念な試合でした。
クロアチアとブラジルに勝って決勝にいきましょう・・・。

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人形劇 こやのせ座で白象くん

門司港の魚住です。

昨日、木屋瀬の「こやのせ座」というところで開かれた
ライブシアター「白象君がやってきた」
というお芝居(ポスターはこれ)の記録カメラ係してきたのですが、いやぁ、立派な舞台(箱)ですね。びっくりしました。

造るときは京都から資材と職人も来たらしいちゃんとした舞台。ココ
でも、あんまり活用されていないみたい。勿体ないな。

ところで、人形劇といえば、

ちょっとこれご覧ください。これも、やはり人形劇なのでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=qBXr15K2uSc

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2006年6月11日 (日)

ちぇしち-協力隊員yashimaxの光り輝く七色ものさし

門司港の魚住です。

mailnews mojiko.comから」の古い読者の方がいたら、表題の方の名前を憶えておられるかもしれません。紹介記事 これとかこれ

ポーランドで柔道教師をしながらtheBOOMのヒット曲「島唄」を現地で紹介、宮沢和史の現地ライブ実現のきっかけをつくり、地球の裏側で裏方として奔走された方です。

久しぶりにサイトを覗いたら、著作をご出版されたそうです。

本当におめでとうございます。

こちらがご本人のblog、こちらが本の紹介、。

よろしければ皆様もぜひお手にお取りください。

6/21付記

「ちぇしち」日本図書館協会の選定図書に選定されたそうです。こちら

おめでとうございます。

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2006年6月 9日 (金)

WEB写真展への二回目の出展

門司港の魚住です。

"α-DIGITAL FUN"というサイトの皆さんが開催するWEB写真展、2回目の開催に再び出展しました。
(前回の案内)

展示会場の入り口はこちら
私の出展した作品はこちらです

今回のお題は「水」ということで、季節がらもあって雨の情景を展示してもらいました。
いかがでしょう?

ところで、αといえばSONYのα百式で撮影した作例が海外では公開されているようです。(こちら)

ミノルタよりも元気のよい絵、と言えばよいのでしょうか。
好みか、と聞かれればびみょ~う。
どうやら、photoshopのフィルターのバージョンアップしなくてもRAWファイル展開できるみたい。これはありがたいなぁ・・・。jpegでどんな絵吐いてくれても、RAWがあれば・・・。
あぁ、いかんいかん・・・。

それはさておき、さぁ、今日はCCDの掃除が終わった7Dが帰ってくるぞ。

アンチダスト機能かぁ、レンズ交換が気兼ねなくできるって、魅力だなぁ・・・
あぁ、いかんいかん・・・。

下の画像は、出展しなかったものです。

Pict2436

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2006年6月 7日 (水)

凄いなぁ・・・

凄いなぁ。最初っから「チキンレース」って評されてる・・・。

中国株チキンレース始まる
国有銀行の大型上場に透ける政府の思惑

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2006年6月 6日 (火)

小ネタ3 村上ファンドの村上氏が逮捕されたそうで

饒舌を聴いた業界の方々は、クールですね。

こことか、こことか、こことか

「これって江川卓の“中国針”会見じゃないのか」

には爆笑。

以下、夜に追記

それにしても、私には図りかねるのが、さっさと罪を認め有罪確定になった、という点です。
普通、万金を積んでも前科一犯の咎人の汚名は避けようとするものでしょう。うまく「どば」から抜けて後は風光明媚な別荘で悠々自適なんだろう、って推測が多いのですが、普通、「前科者」と自らを呼びながら暮らす日々送りたいだろうか?と思うのです。こうもあっさり「ハイ、私は日本の犯罪者です」と言えるというのはどういうことでしょうか?
そういうことを考えて、ふとこの人は日本国に対してもう権威を感じていないのかもしれないなぁ、と思いました。

そういうことならこの憤慨は全く無力かもしれない、と思います。
証取法の投資家保護という理念というものに立ち返」れ、と責めたところで、「その理念はどの条文にどういう形でどう明記されているのですか」「その法の運用はその理念にどう従って正当だとどうやって証明されているのですか」とか、真顔で聞き返されるかもしれません。

ふと、それだけ。

翌日の追加

色々なblogやmixiの日誌で村上氏が取り上げられていますね。
不謹慎ながら、読んでいて飽きないです。
お勧めのblogはここここでしょうか。

6/13の追加

ここここのblogエントリーも一読の価値がありますね。

検察という「暴力装置」が市場の中のことに介入してくる、その是非というのは、もっと議論してもよいのではないか、と思います。

まぁ、どばの事はどばでやる。目に余る不埒なのがいたら、そっと裏手で簀巻きにして大川へ捨てる。楽しんでいる他のお客人の興は醒まさない。十手持ちのお手を煩わせない(口出しさせない)。というのが、良いどばでよく分かっている胴元ではないか、ということで。

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小ネタ2 今日6月6日は

ダミアン君の誕生日です。

じゃなくって、

もちっと(いやずっと)平和で、ロールケーキの日だそうです。

小倉の方は、一本さげてご帰宅ください。

小倉ロールケーキ研究会

もう一つ、今日、6月6日に発表される筈です。SONYのα一眼レフ!!

って、昨日アメリカで公表されたそうで、こんなとことか、もう各所に出てるじゃん!!

拍子抜けするぐらい普通の一眼デジカメですね。名前はα-100ですか。甘デジの後継から出してきたのですか。そうですか。ガチで観音様の接吻を潰しにかかるのですか。

このカメラ、日本ではなんて呼ばれるのだろうか?

やはり、「百式」でしょうか^^;
アクセントになっている左右のダイヤル下の位置に、「百」「式」と入れたらチャーミングかもね。

アンチダストの搭載は嬉しいなぁ・・・。
ファインダー覗いてみないとなんとも言えませんが、気になります。
これをもし手に入れたら、7DをSTF専用機にするというのもいいなぁ。

夜に少し追加。

ここがSONYαのサイトです。

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小ネタ1 -小さな応援-

門司港の魚住です。

覗いてくれた方は見られたかもしれませんが、先日から、mojiko.comのindex右上隅に小さな旗を貼っています。

まぁ、私なりのささやかな応援です。2006年の6月ですから。試合の日には、ポケットに青いハンカチでも・・・

そんな「小さな応援」を前回のワールドカップのときに呼びかけた方がいます。今年も、blogで再び提唱されています。

小さな応援

これをお読みの皆さんも、よろしければぜひ何か。

因みに、門司某所赤煉瓦館に集まって放送を見ながら応援する、という企画も一部で進んでいるらしい・・・。

顔出したいな、でも夜だからなぁ・・・。

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2006年6月 1日 (木)

サイトに訪れてくれる皆様へ 6月1日のお願い

サイトを覗いてくださる皆様へ  

門司港の魚住です。いつもありがとうございます。

さて、いよいよ6月となりました。早いもので一年もすでに半分過ぎようとしております。
今年も半分、残り半年、と数えてみて、昨年来多忙にかまけ時候の挨拶すらもせず過ごしてきたご無礼を深く反省しております。

遅ればせながら、日頃のご無沙汰にお詫びを申し上げ、改めて皆様にご挨拶を申し上げます。

と、殊勝な事を書くのは真っ赤な嘘、とまではいいませんが、スミマセン、お願いをしたい口実です。

実は、本日より暑中見舞い用の「夏のおたより葉書」が発売となります。

今年もノルマ(おっとっと、"目標")が襲い掛かってきて辛吟すること、間違いなし!!

つきましては、この夏に時候の挨拶、DMの送付、イベントの案内をなされる方を広~く募集いたします。
その挨拶・案内、ぜひ「私から」買った葉書で差し出さしていただけますよう、お願いを申し上げます。
この葉書全国どこで買っても同じ値段(えっ、違うことがあるのですか!!)。ならばこんなサイトを覗いたのが運の憑き、袖触れ合うもなんとやら。情けは他人のためならず・・・。って、何書いてんだか^^;

とかなんとか、放言の限りをつくしてお願いを申し上げ、色よいご返事、首を長~くしてお待ちしておりますm(..)m

因みに、先日よりうちの職場のショールームにはポスターが張り出されてはがきのPRに勤めております
(こんな感じ)。
実は、これが画像からコピーも含め、全部私の手製だったりします。
お近くを通る方がおられたら、ちょっと気にしてくだされば嬉しいです。
因みに、こんなポスターです。

なお、恒例となっている年賀と暑中見舞の葉書を買ってくださる方への画像のプレゼントは今年も行います。
ちなみに、こうやって活用されている方もいます。(元の画像) 嬉しいですね。

葉書買うよ、という暖かいご連絡はmaster@mojiko.comまで。
皆様からのご用命、こころよりお待ちしておりますm(..)m

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