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2007年8月28日 (火)

月食

綺麗でした。

西海岸まで出かけて岸壁の先で三角山の斜面を這い登るみたいな昇り方をする赤黒い月を5cm*7倍の双眼鏡でボーっと眺めていました。
雲が厚く肉眼では厳しい条件でしたが、このクラスまで目玉を大きくするとバッチリ。明るいときには感じられない玉のような丸っこい月が視野の中にありました。

おまけに、振り向くと背後の下関の空は妙に荒れていて、稲光が走る走る。音は殆ど聞こえない雷も堪能しました。

心洗われるひと時でした。

でも、なんで自然と出てくる鼻歌が「防波堤の上」だの「ミッドナイトブルートレイン」だの、浜田省吾アルバムの陰気なラストソングばかりなんだよ・・・。

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日本の純愛史

正しくは、「メディアに現れたる日本の純愛意識の変転」という題名にする方がベターではないかな、と思ったのですが、面白くって昨晩一気読みしてしまいました。

Ohno blog日本の純愛史(全16巻)リンクは最終回にはっています。

制約があってこそ、で始まった純愛モノの最後の極北が全てを与えて何一つ幸せをつかめない主人公というのがなかなかよい収め方では?
純愛とはつまりは神の無償の愛を再現してみせることによる自己の願望追及の正当化というのなら、それはベタですけど当然の帰結ですし・・・。

欲をいえば、できれば小説から映画・TVドラマの流れだけではなく、漫画や流行した歌曲まで網羅した研究ってのも読んでみたいです。
多分、そっちの方が日本人の恋愛意識の底流を支える(制約でもある)メディァとして大きいような気がします。ただし、いわゆる純愛モノって、「青年はこうして大人になる」てな感じの成長物語とセットですから、案外純愛モノって定義次第では数が限られるのかもしれません。

と、書きながら純愛モノの漫画といわれても読んだことあまりない私。なんか、面白いものがあったら、教えてください。

(大体がこの論考で取り上げられているTVドラマ作品、ほぼ全て見たことないのです。)

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新砕氷艦(南極観測船)の艦名募集

おはようございます。門司港の魚住です。

フラっと覗いたKojii.net ココログ別館で見つけました。

予算ついて建造されているのですねぇ。よかったよかった。

募集の詳細は、ここ(pdf)とここ

うーん、艦名(船名)私の提案は、

「しきしま」

ダメか。巡視船があるし。

八島、初瀬 ・・・ 縁起でもない、か。

うーん、と、

「秋津洲」はどうでしょうか?

先代は大型飛行艇の母艦であり、帝国海軍の基地設営能力の不足を補って前進基地として地味ながら活躍した船です。人類未踏の南極大陸と国の間を繋ぐには、わるくない名前ではないかな、と。

「瑞穂」よりネーミングとして私は好きだけど・・・。

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2007年8月25日 (土)

第**次エアコン戦争

かつてのビルマ・ニューギニア戦線についた日本兵がみんな妻のような超耐熱性能をほこるなら、きっとインドだってオーストラリアだって制圧できたに違いない・・・。

敗残の身をスイッチの入らぬエアコンの下の窓際におき、呻きながら寝って目覚めた夏の朝・・・。

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2007年8月23日 (木)

甲子園終わる

これで少し電力使用量が減るかな?

新潟の原子炉も止まっているし、酷暑で空調はうなぎのぼり。この上に興行があたって大画面TVの使用電力まで増えるのはけっこうやばくないか、と思っていました。

大停電が発生しなくてよかったです。

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2007年8月22日 (水)

旅する絵本カーニバル

図書館サポート北九州」を主催されている山田さんから、「旅する絵本カーニバル」のチケットを頂きました。

ありがとうございます。

週末にでも「怪獣かくとての(ココ)」を連れて親子三人で北九州美術館までお邪魔したい、と思います。

感謝。

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「かくとての」って、何だろう?

「かぁ、く、と、て、の!!」

と、意に沿わぬ(らしい)ことをされる、させられる時にきまって娘は叫びます。

「かくとての」?

なんだろう?由来も意味も全く判りません・・・。

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2007年8月21日 (火)

SONYの新しいCMOS

SONYの発表した新しいCMOSの記事。

APS-Cサイズで業界最多の有効1247万画素を実現、
デジタル一眼レフカメラ向けCMOSイメージセンサーを製品化
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200708/07-072/index.html

7デジタル後継の新型アルファの登場は近いな・・・。

ちょっとうれしい^0^

さぁ、大蔵大臣に予算折衝を・・・

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2007年8月20日 (月)

決戦は月曜日

さて、東京証券取引所が9時から開きます。

「すでに藤川投入」(ココ)とか「バーナンキ僧正耐久力テスト」(ココ)とか、色々言われている今回のサブプライム問題。とりあえず人心地つくか否か、東京で試されることになりそうです。

日銀が、利上げしたいのにしかたがないでもなぁ・・・と未練たらたらのコメントをプレゼンもなにもなしにとりあえず出して、「どうしたいの分からん。担保価値も分からん。とりあえず売っとけ」と反応されてKY(空気嫁)と言われ可能性に3ユーロ・・・。

って、せっかく舞台ができているのに、なんぼなんでもそれはない、と思うけど。(「枯れ木に花をさかせましょうぞ」と大向こうに大見得切ったらきっとかっこいいぞ)

あーぁ、亜細亜通貨危機の前日にタイバーツを買った時のように、1/3になった残高(評価額)を見ることになるかな。
それとも、もっと悲惨なことになるかな。ネットバンクで買った投信って、記念の紙切れも残らんからなぁ。

それにしても、強気だなぁ。と感心させられたのがこちら

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2007年8月17日 (金)

老松公園での盆踊り大会の花火

今年も老松公園で盆踊り大会が開催され、花火が打ちあがりました。

毎年、これを見ると「あぁ今年の夏も、もう終わっていくんだなぁ」と思います。

とはいえ、まだまだ暑い日々です。皆さん、熱中症に気をつけてください。

(ほんと、うち-郵便局-の外務もそうですが、外回りの皆さん、倒れないように気をつけてください。水分と塩分の補給を十分に)

写真は昨晩の花火を携帯で撮り、三カット合成したものです

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2007年8月15日 (水)

ペルセ群見物始末記

昨日の今頃は、新門司マリーナのあたりまで出かけてぼさーっと日の出前の瀬戸内海見てたなぁ。

自分が曇り男であることを忘れてました。

雲量9というあたりで星は殆ど見えなかったのに、空が白み始めると段々晴れてくる。
ということで早朝の瀬戸内は中々綺麗でした。

スターフライヤーの離陸を見て、家に帰りました。

家に帰って、昨日は一日DVで撮影した先日の加藤先生のライブや今年のTierraの動画をHDDへ取り込む。

今年最後の休暇はこうして終わりました。

まぁまだ夏休みが一日残っているけど、それ以外にはもう年内は休暇取れないでしょう。まして来年からはそんなけっこうなものあるかどうか・・・。
うーむ、多分ノルマが増されるであろう年賀状とか、どうやって配達したらよいのだろうか・・・。

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2007年8月13日 (月)

関門海峡花火大会

総務課の部屋に鍵をかけた時、建物の外で最初の爆音が響きました。
とぼとぼ人波と逆方向に栄町や老松公園を歩いて、マンションの自室に戻って夕食。
雨が降り出したのが分かったので、升席で見物したりビール売ったりしている門司港コミュニティのメンバーのことを少し気にしながらお茶を飲む。花火に興奮して大暴れの娘を大汗かいてあやしているうちにどうやら終わったみたいです。
昔の、この風呂の湯船に花火の音を聴きながらボーっと入っていた夜のことを、脈絡なく思い出しました。

なんか、花火大会の日をこんな風にまったりと過ごしのも久しぶりです。
スタッフでもないのに、なんで毎年忙しかったのやら^^;

と、いうことで20周年の記念の海峡花火大会、動画は撮っていません。
もういいですよね、NHKも生中継しているのですから。
花火大会翌日には1日で3000アクセスなんて記録したのは、いつのことだったろう・・・。

ということで、今朝の続きのエントリーはおしまい。明日も4時起きでペルセ群見るぞ。

画像は仕事帰りに日蓄店頭で見たNHKBSの海峡花火大会中継画面と、マンションのペランダからの一枚。
いずれも携帯で撮影。
こういうときですらカメラ持ち出す"意地汚さ"は性分だと思ってどうぞ笑ってご容赦を^^;)

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バナナマンはがきの新作

門司港の"鍾馗さま"(命名はこちら)「バナナマン」が門司港を紹介するバナナマンはがきのシリーズに新作が登場しました。

取り扱い店舗はレトロ地区のアンティークショップ「IN THE MOOD」。
webblog

発売が開始された「復刻版 門司港古地図」と一緒にぜひご購入ください。

一枚150円。官製ハガキで作成していますのでそのまま出せます。

花火大会のお土産にどうぞ。

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海峡花火大会とペルセウス座流星群

おはようございます。

超久しぶりにペルセウス座流星群を見ようと思い立ち、4時起きして頭もうろうとしている魚住です。うー、眠い。

何年ぶりだろう?海峡花火大会の日と重なって、k!s(関門インタラクティブステーション)で生中継参加して以来、この日は私にとって花火とその撮影ビデオの公開準備の夜となり、流星からはずっと遠ざかっていました。

で、久しぶりに見たのですが、流星殆ど見えなかったです。
勝負はやはり今晩。花火の後かな・・・。

まぁ、しし座流星群の夜の再現なんてことは当然ないのですが・・・。

さて、門司港は本日海峡花火大会です。
詳細がこちらにありました。来られる前にぜひご覧ください
(車では来ないでくださいm(..)m
見学の心得はこちらに)

因みに、昔公開した花火大会の様子はこちらでどうぞ。
http://mojiko.com/live/live.htm

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週末の土曜夜市の一コマ

一昨日の晩の栄町の土曜夜市の一コマです。

Yosakoiの皆さん、狭くって踊りにくかったのではないかなぁ・・・。
門司や下関のチームはともかく、大宰府から来ている皆さん、お疲れ様でした&ありがとうございます。
(2004年と2005年に準オフィシャルカメラマンで百万祭の日に小倉走り回って撮ったことがあるので、大抵のチームの名前は分かったりします。2005年の画像集はこちら)

土曜夜市の様子について、詳しくは「レトロ横丁」さんでどうぞ。

今日(13日)の夕方も開催するそうです。

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2007年8月12日 (日)

『BANANA FISH』の一気読み

いい年こいて、何やってんだか・・・。

199沿いのレンタルヒデオ屋がコミックレンタルを始めたものだから、結婚してから妻に冒頭だけ読ませてもらって以来展開と結末が気になってしかたがなかった吉田 秋生作のバナナフィッシュを全部借りて一気読みしてしまいました。

面白かったですね。よくできた「青春物語」ではないでしょうか。走りながら考えて作っていく連載コミックにありがちなインフレ傾向はこの作品にもあるみたいですが、そんなことよりキャラの瑞々しさがすごくいいですね。で、この年で読むと、パパ ディノ の歪んだ愛情がなかなか痛々しいです。

悪とはいえ全てを与え譲ろうとする巨人でありながら、徹底的に嫌悪され、無力な異邦人のひたぶる誠実をふたなき宝として、彼を守るために命を捨てることも厭わない不世出の天才である最愛の主人公に敵として対峙し続けて、けっしてその傲岸な姿勢を崩さない、というのはなかなか良いおやじ殿ではないですか。

それと、奥村英二という(申し訳ないが何の役にも立たないが)アッシュが愛して止まぬキャラは、日本人の考える対米国スタンスの理想なのかもしれないなぁ、とか読んでいて思いました。

でも、それなら、最終巻の最後に収録されている「その後」のストーリーである「光の庭」の中で、彼がアッシュの写真を撮っていた、というのは私は今一つなっとくできないですけどねぇ。

ストリートの悪たれたちの慈悲深く恐ろしい王にして、その自分の姿も血まみれの手も、心の底では否定している叫びを押し殺し続けているアッシュ・リンクスが唯一心を開き年相応に戻って本気で泣き笑う無垢の権化というべき相手が、写真機取り出して撮影していては変でしょう・・・。
カメラを持ち出し、構図を決め、撮影する。これって、強烈な作為ですから・・・。

撮りたい、その瞬間の映像を残したい、というのは、「それをしなければ気がすまない」という欲であり、強烈な業です。とても、無垢と程遠い。でも、それをしなければやまじ、息をするように、食べるようにそれをする、という本能みたいなものって、ある人にはあるんですよ。

そういう人は熱くあるべき人生の交歓の場で、「常にその様を冷ややかに眺める部分が自分の中にある」こと、自分はその感動の輪を外れた他人であることを「良い作品」を欲しいために選らんでいるわけで、そんなヤツ相手にアッシュ・リンクスという主人公が心の鎧を脱ぐことはないと私には思えるのですが・・・。
彼(奥村英二)を文学者にした方がまだよかったかも。もう少し昔なら、そういう設定にしていたのかも。とか思いました。
作為のアクションを「その場」で必要な写真やと、思い出というフィルターを通しても作為が可能な「文」との違いってやつです。
でも、「文」というものに、きょうびリアリティが担えないのかもなぁ、とも思うのですが・・・。

なんて、ね。酒飲みながらうだうだしています。(なにやっているんだか)

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2007年8月 9日 (木)

吉母で海に入る

おはようございます。
門司港の魚住です。

昨日、今年初めて海にいってきました。

娘は義父義母と6月からちょくちょく行っているのですが、私は今年初めて。

場所は吉母。定番の土井が浜(ココ)ではないです。あっちは人多すぎるし、チビ連れて行くには少し遠いです。
定番ではないところに午前中に行ったから、ほとんどプライベートビーチ状態でした。
浜は砂も入れているのかな?昔より砂浜が厚くなった気がします。
結構お勧めできる海水浴場です。

そういえば、昔、こういう地図書いたなぁ。
http://mojiko.com/UOZUMI/moncho/98pdf/9807.pdf

これらの海水浴場のうち、無くなった海水浴場もたくさんあるんだろうなぁ。
(そういえば九州側は鮫の集団遊泳がニュースになっていたような・・・)

写真は海から見た空とその水面下からのカット。水面下から撮った浮き輪にしがみつく娘。おまけは帰りに昼飯に寄った中華料理屋(店内で娘が騒いでスミマセンm(..)m)の前のバス停。なぜか撮りたくなったのですが、仕上がりは今ひとつ。

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2007年8月 6日 (月)

土用夜市

おはようございます。

門司港の魚住です。

栄町の土用夜市って、来週もするのでしょうか?

先々週(7月28日)終わる頃に少しだけ行ったのですが、「来週はゆっくり歩こう」と思いつつ、結局行けないままでした。
来週やってくれるなら、ぶらぶらしたいなぁ。

写真は先々週のスナップ。

氷柱で遊ぶうちのおバカ娘。
(これって自分が子供の頃は楽しみの一つで無邪気に遊んでいましたが、最近は「不特定多数が触るこれって衛生的にはどうかな」と怯むところもあります。-大人は触るだけですが幼児は顔の前なら舐めるもんなぁ・・・-)

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2007年8月 5日 (日)

光岡自動車のマイクロカー

松永さんといえば門司港で有名なお洒落な床屋さんですが、先日来、その店先に光岡自動車のレーシングタイプのマイクロキットカーK-4(web)がちょこんと置かれています。

うちのバカ娘、これがどうしても気になってしかたがないらしく、駄々をこねてとまらないものですから、お願いして座らせてもらいました。

スミマセン、親バカでご迷惑おかけしてm(..)m
(最近、「泣く子と地頭にはかなわない」という言葉の意味を実感させられています・・・)

念願かなって娘は喜んでいました。

でも、

得意顔でステアリング握っても、まだ背が低すぎて前見えませんから--!!

残念!!

って、古いか。

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ハローディ門司港店の説明会にいってきました

錦町の出光の跡地にハローディが建つ、というのは昨年から聞いていましたが、昨日、地元説明会があるということで、どういうものか見てみたいという物見高さだけで会場の錦町公民館にお邪魔してきました。

説明内容は簡単に言うと「騒音は出さない」「道路は混雑しない」そのために手も打つ、ということで、質問もあがらずにすぐに終りました。

でも、道路については、元々キャパが低いから、交通量が増えれば多分もっと込むだろうなぁ、と思います。

それはともかく、開店が楽しみです。

バナナマンポストカード、取り扱ってくれないかなぁ ^^;)

画像は建設予定地(すっかり更地になった出光の跡地)とその前の道路(多分、この小倉方面へが詰まると思う。今でも抜けるのに信号二回づづ待つことが時々ありますし)

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2007年8月 2日 (木)

バナナマンはがきを求めて

おはようございます。門司港の魚住です。

先日ご紹介したバナナマンの門司港紹介のはがき、発売が始まっています。

現在発売しているお店は、

・栄町のバナナ伝説

・清滝の魚住酒店

・レトロ地区、海峡プラザのアンティークショップ"IN THE MOOD" の三店です。

とはいえ、正直なところこのうち実際に売れそうなのは"IN THE MOOD"くらいかなぁ・・・。

IN THE MOODのwebblog

とりあえず、垣松氏の垣松書店のプレデビューとして、ファースト商材は無事に世に出た、ということで、PRとして、販売店舗づくりのきっかけとして、次回に繋げる役を果たしてくれれば、と思います。

ちなみに、ほしいとか、取り扱いたいとかは私に声かけてくだされば、取り次ぎますのでお気軽にどうぞ。

画像はIN THE MOODの店頭のPOP。これを撮っている時も、若い女性二人の観光客が指差して面白がっていました。けっこう受けているみたい。

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