来る、きっと来る・・・
くぅーる、きっとくる。
熱が来る。、、、と。
思い返せば一日憂鬱かつイライラとした救いのない気分でした。
「事務仕事のゴミ溜めやなぁ、毎日やっとる事なんぞは」って感じで、いまさらのこと(客観的に見ても、まぁそうだろうなぁ^^;)を陰々滅々と気にして繰言いいそうになるし・・・。
そうこうしているうちに体ばだるい、節々は痛くなる、という状態の今現在です。
まずいなぁ、明日、頭上がるかなぁ・・・。
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くぅーる、きっとくる。
熱が来る。、、、と。
思い返せば一日憂鬱かつイライラとした救いのない気分でした。
「事務仕事のゴミ溜めやなぁ、毎日やっとる事なんぞは」って感じで、いまさらのこと(客観的に見ても、まぁそうだろうなぁ^^;)を陰々滅々と気にして繰言いいそうになるし・・・。
そうこうしているうちに体ばだるい、節々は痛くなる、という状態の今現在です。
まずいなぁ、明日、頭上がるかなぁ・・・。
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おはようございます。門司港の魚住です。
チャンラーという麺があります。
子供の頃、おやつに母が作ってくれた記憶があるのですが、実は、よそにない門司港限定のローカルメニューなのだそうです。
知らなかった・・・。
そういえば、どんな味だったろう?もう久しく食べてなくて、上手く思い出せません。
去っていくものというものは、こうして消えていくのかもしれません・・・。
それではいかん、と歴史のかなたに消えていこうとしているこの幻の料理「チャンラー」を残さんと大里の歌う果物屋さんこと山形さんが立ち上がりました。
今週発売の朝日新聞のAERAに 「門司港限定「チャンラー」を救え!」という記事があるそうです。web
みなさん、ぜひご覧ください。
(ついでに年末から始まったこの人のエッセーもぜひ目を通してみたらいかがでしょうか?)
山形氏のむかーしのライブの様子はこちらとかこちらなどでどうぞ
山形氏のweb
http://www.geocities.jp/mojiyamagata/
チャンラー、こんど、久しぶりに作ってくれ、と母に頼んでみようかな・・・。
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おはようございます。門司港の魚住です。
先週末、北九州市内の角打をしている酒屋を紹介する”「角打ち」のすすめ"マップが完成しました。
会員行き着けの推薦を元に掲載許可をくれたお店を、各人のコメントで紹介した地図です。
ご興味のある方、ご連絡ください。お分けいたします。
魚住酒店も紹介されていますし、マップも置いてます^^)v
因みに、折尾高橋酒店での表紙画像を撮ったのは、書家としても活躍されている写真家の四宮佑次氏です。
実は、各お店の紹介写真は、けっこう私の画像も使ってもらっています。
(つごう6店舗ほどは私の撮った写真だったりします)
けっこうお助けカメラマンとして現場へ走りました^^;
画像は、朝日新聞によるマップの紹介記事と、土曜日の角文研のパーティでスナップした携行の仕方(こうやってさりげなくもちあるきましょう^^;)
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おはようございます。門司港の魚住です。
昨日の、「踊るすまいる大御殿」視聴者プレゼント用ボトルの紹介写真(これ)の背景に写っている写真なのですが、魚住酒店のむかーしの写真です。
先日、母が家のどこからか手札サイズの写真見つけてきて、「大きく延ばしてくれ」と頼まれたのでスキャンしたものです。
何時ごろの写真なんだろう?
漠然としか判りませんか、「酒類配給所」と看板が出ているということは、太平洋戦争直前かその前期あたりでしょうか?
魚住酒店が今の清滝に移動したのは、昭和17年から19年の頃、強制疎開で割り当てられた、という話を聞いたことがあります。この写真は、その前の店でしょうね。
中央に写っているのは祖父と若き日の祖母なんだろうと思います。
じいさんは、昭和19年に亡くなったということで、私は全く知らないです。
「歩いている後姿、そっくりだよ」と、昔、近所の古老に言われたことがあります。
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門司港の魚住です。
昨年末、RKBさんの「踊るスマイル大御殿」からご取材いただいたことを書きました(そのblog)が、その番組でお約束した番組視聴者プレゼント用のオリジナルボルト、おとといようやくRKBに送りました。
今頃は発送準備が進んでいると思います。
あらためて、関係各位に感謝を申し上げます。
あの番組で、昔からやらねば、と思いつつ手をつけられなかった無法松酒造さんの「吟醸粕取 風の谷」のPRができたことがありがたかったです。
画像は、番組の一コマと、風の谷の紹介カット、そして、プレゼント用オリジナルボトルです。このボトルは、もう作りませんから、番組プレゼントに当たった方用4本(ペア二組)と、記念として我が家(魚住酒店)に一本あるっきりです(ただし空瓶)。
あっ、もう一本、取材班に今週中にお礼がわりの記念用に送ろうかな。
その6本でおしまい。
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ちょっと早いのかもしれませんが、週末の予定
下記の通りパーティがあります。
よろしければぜひ遊びに来ませんか?
「面白そう」と思った方、ご相談ください。
角文研3周年&角打ちマップ刊行パーティ
角文研発足3周年を記念して以下のようなパーティを開催いたします。また、3周年に向けて制作を進めてきた「角打ちマップ」も完成しますので、合わせて刊行記念パーティといたします。
角打ちや角文研について興味のある方はどなたでも出席できますので、この機会に是非ご来場の上、メンバーなどとの交流を楽しんでいただければと思います。
■日時:1月26日(土)19:00~
*4時半頃から各地で角打ちラリーをして
■会場:野の葡萄 (小倉伊勢丹12階)
■会費:3500円 (食べ放題、飲み放題付き)
*角打ちラリーに参加の場合の費用は別途1000~1500円程度
■その他:新会員やビジターの参加者を歓迎します。
友人、知人などをお誘いの上、お気軽にご参加ください。
詳細は、下記URLをご参考に
http://kakubunken.jp/ppblog/index.php?UID=1200577507
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葉っぱの会という集まりがあります。
そちらのWEB写真展の締め切りが1/20だったのをすっかり忘れていたので、急いで画像を用意しました。
今から主催者へ送るところです。
うーん、でもこの画像から「秋・冬」ってイメージするのは難しいかな。
冬の温室の静けさと空気感って、イメージ・・・できないですか、苦しい言い訳ですか、そうですか・・・。
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おはようございます。門司港の魚住です。
今年の北九州市民サミットのwebを先日作りましたが、引き続き去年の市民サミットの模様の公開にようやくこぎつけました。
http://www.kitakyushu.tv/~mojiko/2007_NPO/
(ジャンキー君、元気にしているかなぁ)
関係各位に遅くなって本当にスミマセン。ようやく肩の荷が一つ・・・^^;
去年取材の動画関連は殆ど溜め込み状態ですが、これからせっせとweb公開を、とか思っています。
ところで、
Macworld Expo、MacBookProの新型期待していたけど、モデルチェンジしないみたいですね。
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おはようございます。門司港の魚住です。
義父母が散歩の途中で見つけて興味をもっていたお店を覗いてみました。
Something 4 (サムシング フォー)
〒801-0852
福岡県北九州市門司区港町3-26
TEL&FAX 093-321-0611
前にあった老舗のお店が閉店したあと、「あぁ、この建物も壊されるのか」と思っていたので、こういう形で新しいお店が入って建物が続いていくのは街のためにもよいことだ、と思います。
って、実は、先月お店のオーナーさんが自分でペンキ塗ったりしている現場にばったり出くわしていたので、けっこう店開き楽しみにしていました。
こちらの姉妹店です。
因みに、正式なオープンは23日だそうですが、すでに店内は「売り切れ」「予約済」の札で一杯でした。
ちなみに垣松書店の門司港古地図も扱っています。
(と、いうか地図の仕掛け人のお一人)
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門司港の魚住です。
学生さんたちの行う「関門景観カタログワークショップ」の二回目が18日に開催されます。
・日時 1月18日(金)18:00~19:30(90分程度)
・場所 港ハウス2階ホール(レトロハイマートの隣)
第二回のテーマは
・「カタログ試作品の評価」
・「カタログの利用法や設置場所の検討」
前回のワークショップでカタログに掲載する場所を検討、今回は具体的にどんな写真を取るか、どういう情報を載せるかといったことについて参加者から意見を伺うワークショップとして開催するそうです。
お時間のある方、ぜひご参加を。
・「関門景観カタログ」とは?
九州工業大学景観工学まちづくり研究室が作成している関門地域において景観の素晴らしい場所を紹介するカタログです。
どんな内容?
関門地域の良い風景を眺めることの出来る場所や、風景の楽しみかたなど、カタログを見る人にとって魅力のある情報を掲載します。
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おはようございます。門司港の魚住です。
1月20日、門司赤煉瓦プレイスの赤煉瓦ホールで
第3回門司ブリックミュージックBOX が開催されます。
今回のテーマは、「イタリア音楽をあなたに・・・・」
ゲストにマンドリンアンサンブルの『 I Mandolini Armonico 』(イ・マンドリーニ・アルモニコ)を迎えて、イタリアの曲からタンゴなどの演奏を楽しめるコンサートとなるそうです。
主催は、Tiarra(web)や紫川のリバーサイドコンサート(web)、勝山公園のパークサイドコンサート(web)を実施している北九州リバーサイドミュージックBOX(主催者blog)です。
詳細は下記pdfをご覧ください。
「2008_0120_MUSICBOX.pdf」をダウンロード
私は、多分後ろでビデオを廻しながらチョロチョロ写真撮ってます^^;。(シャッター音うるさいときはゴメンなさい)
ぜひ遊びに来られてくださいm(..)m
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門司港の魚住です。
北九州市民サミット、2008年度のwebページ作りました。
パンフ画像を置いただけの超手抜きで申し訳ないのですが・・・。
今年で三年目。今年は若松でやります。
協力者募集中です。ご協力いただける方、ぜひご参加ください。
http://www.kitakyushu.tv/~mojiko/2008_0401NPO/
去年の当日の発表の模様をはやくupしなければ。
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正月に久しぶりに会った友人に「なんか最近面白い漫画ないかな」と聴いたら、
「それはナポレオンでしょ」といわれたので、アマゾンで購入しました。
いえ、その友人に、「言っときますが、あんなマイナーなもの漫画喫茶やレンタルには絶対並びませんから、かならず買ってください」とピシャっと言われたものですから。
今のアマゾンは古本売買の仲介みたいなこともしているのですね。
新刊の定価が600円、古本が160円から300円くらい。
「別にこだわりもないしぃ」と古本ばかり選んで五巻まで購入。
「新刊なら3000円のところ、1200円ほどで購入できたから、僕、買い物上手」
と、ひと時根拠のない優越感に浸れると思いきや、受注mailでアマゾンが提示した総額はやはり3000円ほど。
「なんでや!!」とよく見ると、「送料」。それも三箇所から買うからそれぞれのお店からの個別の送料がかかっていました。
新刊なら二冊も買えば送料無料だったから、トータルで値段変わらないという絵に描いたような「間抜け」を年の頭からいきなりかましてしまいました。
トホホ・・・。
さて、肝心の漫画はどんなものやら。
「バンバン、人が死にますから!!」
が勧めてくれた友人の推薦の言葉ですし、作者は北斗の拳の原哲夫氏のアシスタントだったそうで、この絵ですからねぇ・・・。
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mixiで紹介している人がいてyoutube行ってみました。
ファンの誰かが作った、というのではなく、プロ向け説明会で本当に上映していたということにけっこう目が点です。
ニコンにそんな茶目っ気なんかあったかなぁ・・・。
http://jp.youtube.com/watch?v=bCkATswP3Ls
正義のニコンと地獄のキャノネット、巨人たる両社はぜひ壮絶な潰しあいを演じていただきたい。
弱小アルファ陣営のユーザーとしては、楽しみに高みの見物をします。
それにしても、youtubeすごいな。柳ジョージのミュージッククリップなんかupされているんですね。
(先月からなぜか聴きたくなってベスト版聴いたりしている)
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mojiko.comの魚住です。
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
一日遅れでスミマセン。
そういえば、去年は大学章句から「周雖舊邦、其命維新」とか、偉そうに吹いていたなぁ^^; (一年前のblog)
結局、去年の年賀状はこんなデザインだけつくりながら殆ど出さなかったのですが、今年も同じことになりました。あぁ、紺屋の白袴^^;)
と、いうところで、去年の流れで、今年はこう吹こうかなぁ
「作新民」
新たなる民を興す、なんてね。まぁそんな気概が自分にもこの社会にもあるかどうかは怪しいものですが、なければ、屁尾下郎ばかりがのさばる「終了した社会」になるだけでしょう。
(そんな社会に生きていく子供達は不憫なことです)
とかブツブツ言っている私ですが、
今年もどうぞよろしくお願いしますm(..)m
画像は、初日の出ではないです。スミマセンm(..)m
ところで、この船は昇る日の出の輝きの中を進んでいるのだろうか、日沈の残光の中を進んでいるのだろうか・・・
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