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2008年5月16日 (金)

鳥インフルエンザ、野鳥なら静観は甘かった

おはようございます。門司港の魚住です。

先日書いた鳥インフルエンザ関連のエントリーについて、補足と紹介です。
鳥の世界のことだから、と放置することの危険性について、ロケットジャーナリストの松浦晋也氏が自身のblogで警告をされています。
ご一読をおすすめいたします。
松浦晋也のL/D」
http://smatsu.air-nifty.com/

確かに、放置していると人-人感染型の新型が日本国内から誕生するリスクは跳ね上がるわけですね。
我々は、なんとなく「悪疫は海の向こうから来るもの」というイメージを抱きがちですが、日本発、ということだって十分ありうるわけですね。

ところで、松浦氏の「かぐや撮影のハイビジョン画像の一般公開を」の尽力もGJだと思います。
こちらもぜひ皆さんご一読を。

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