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2008年7月10日 (木)

関門橋 鉄骨越しの落陽 これも北九州な夕日かな

門司港の魚住です。
そんなことするな、動くな、という自分の声と、行きたい、という気持ちを秤にかけて、結局今日も車に乗って和布刈の展望台まで行ってしまいました。なんで、といえば、空が青かったから。太陽がまぶしかったから。
エレベータ上がって降りてがない分時間の余裕もありましたし、けっこう朦朧としながらもそれなりに安全運転に心がけるくらいの気持ちの余裕はありました^^;

ちょうどいい時間に着いて撮ったのですが、こういう体調・精神状態で、撮るという行為に依存したつまらん性根で撮っているから、結果は悲惨。
所詮、歯がゆい現状からの逃避だから、碌なもんじゃないわね。
殆ど手ぶれしているみたいだし、ピント合わせるポイント間違えたトホホな代物。

それでも、下の二枚はなんとかまともかなぁ・・・。もう少し、吊り橋のXを強調できないかなあ・・・。

撮っている屑のくっちゃべるぐだぐだなんぞ脇に置いて、関門橋の巨大な鉄骨の向こうに沈む夕日は、五月から勝手に唱えている「北九州な夕日」と呼んでいい景色だと思う今日この頃。

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コメント

早出遅出のある仕事は大変だと思いますが、無理せずがんばってください(変な日本語だ)。

投稿: nano | 2008年7月10日 (木) 22時00分

どもです。
早起きつづきということより、この歳になって周りの荷物になっていて申し訳ないなぁ、ってのがねぇ・・・。

投稿: ku | 2008年7月11日 (金) 05時27分

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