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2011年1月11日 (火)

遠い夜明け 昨日撮影の海と空の狭間の雲と船の景色

標題は、意味深に見えてもあまり深い意味はないです。
ライトルームで見ているうちにふと頭に浮かんだ台詞です。実際はこの時既に陽は昇っています。だから、上から光が差して雲の上部が輝いています。

しかしながら雪を含む頭上の厚き雲に朝日は遮られ、わずかに水平線の向うに、既に空に陽が昇り暖かい光が満ちているらしいことを思いつつ、震えながらかじかむ手を吐息で暖めている。陽の光を浴びるは視野から消える沖へ行く船ばかり、なんて感じでしょうか。

陽光が降りそそいでは何か不都合でもあるのかね、とまで書くと、すねものも極まれり、という感じになってしまう・・・
朝から何書いているのやら^^;
お粗末m(..)m


20100111pict7552

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