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2013年1月31日 (木)

周防灘、冬の日の出と沖へ進むフェリー

周防灘、冬の日の出と沖へ進むフェリー、です。

撮影は昨年12月の20日です。
 
暗い夜明け前の画像が続いたので、ちょっと一息欲しいなぁ、と思いまして。
 
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門司港 夜明け前の十六夜の月

おはようございます。一昨日撮影した門司港夜明けの月、upの続きです。

ブルーウィングにかかる十六夜の月と、船溜まりの波間に映える月の光と、縦サイズ二枚です。
 
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2013年1月30日 (水)

関門海峡へ沈んで行く夜明けの月

一昨日撮影の昨日upのブルーウィングに続いて、昨日撮影した16夜の月が夜明け前の関門海峡に傾いて輝いているカット二枚です。

 
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2013年1月29日 (火)

門司港 ブルーウィングの向う、西の空に傾く夜明け前の満月

夜明け前のブルーウィングと、その向うの海峡の上、西の空に傾いて輝く冬の満月。

通勤中のスナップです。
 
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雲間を抜けて射す朝日

雲間を抜けて射し始めた朝日、です。

 
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2013年1月28日 (月)

冬の朝、日の出の一枚

冬の朝、日の出の一枚。

撮影は1月6日。
この後、撮ってないなぁ・・・。
 
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曇りの日の柵

画像にも題名にもあんまり意味はないです。

 
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朝日の下、フェリーの出航

冬の朝日の下、出航したカーフェリーです。

 
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暗い日曜日

昨日の事。
朝の五時、撮影行こうとして財布がないことに気がつく。
部屋を探す車を探す、見つからずにパニック。
あきらめてとりあえずカードの停止依頼をせっせと電話して、警察に届けに行く前にもう一度車を見たら座席スライドさせるレールのところにはまり込んでいるのを発見。
頭が少々痛いが、せっかく財布亡失騒動も解決したし、出かけようと思ったところ、警戒してキャッシュカードもクレジットカードも朝一で止めたので、金がないことに気がついた・・・。
復活した財布には、"煙草代程度の小遣い"しか無い・・・。
車にガソリンは、まぁ3リットルというところ。
しょうがないので自宅警備員状態でネット監視業務にいそしむ。
おかげで水がどうこう、とか知らでものことを読みため息。
あーとっても不本意に貴重な日曜日が終わって行った・・・
なんだろうなぁ、この足止められた感は・・・

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2013年1月25日 (金)

翼を広げて 日暮れた海峡にて

陽の落ちた関門海峡の上空、羽ばたく大翼。

に見えたのですが、いかがでしょうか?
翼としたら、来ているのやら、飛び去るのやら?
 
落ちた陽を追い飛び去らんとする翼、という見方をしたら、マイナス思考だ、っていわれるのでしょうなぁ。
 
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朝の海の上の雲

朝の周防灘の上に浮かぶ雲。

撮影は今年の正月元旦
 
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2013年1月24日 (木)

冬の朝 東の空 雲間から陽が差す

冬の朝 東の空 雲間から陽が差す

撮影は先月の一日です。
 
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海峡暮色 夕日と関門海峡と二人の記憶

海峡暮色 夕日と関門海峡と二人の記憶。

めかりは古城山の展望台にて。
関門海峡の夕暮れの始まりを共に見ている二人、です。
 
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2013年1月23日 (水)

冬の朝。瀬戸内に朝日が差し込む

冬の朝。瀬戸内に雲間を越えて昇った朝日が射した瞬間です。

撮影は今月の6日です。
 
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朝。空港への連絡橋。

冬の朝、洋上の北九州空港への連絡橋遠景。

 
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夕照に包まれる海峡

夕映えの光に包まれた関門海峡。古城山の展望台からの風景。

 

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夕暮れの始まる頃。古城山から望む関門海峡と門司港

夕暮れの始まる頃。古城山から望む関門海峡と門司港の市街です。

 
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2013年1月22日 (火)

海峡暮色 関門橋の向うの落陽

日曜日に撮影した夕暮れの関門海峡です。関門橋の向う、遠く下関市街に落ちる夕日の縦構図一枚。
 

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海峡暮色 夕日と関門橋と二人の記憶

日曜日に撮影した夕暮れの関門海峡です。関門橋の向う、遠く下関市街に落ちる夕日を共に見ているシルエットを二枚。

 

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海峡暮色 夕日と関門橋と

日曜日に撮影した夕暮れの関門海峡です。関門橋の向う、遠く下関市街に落ちる夕日の一枚。

 

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2013年1月21日 (月)

めかり公園散歩。いや私のことじゃなくて・・・

ふつーに近所の人が街角を歩くように、彼らは散歩してました。

 
どうしたものでしょうねぇ。花見のシーズンが怖いなぁ。
 
関門名物、「めかり牡丹鍋」
とか作るのはどうでしょうね・・・
「彼らとふぐと地元野菜のハーモニー」とか
 
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リュウグウノツカイ にタッチ。in下関水族館"海響館"

明日、竜宮の使いの公開がある、と土曜日の夜に知ったので、熱烈さかな博士の息子に引きずられて海響館に行ってきました。

 
始めて見るリュウグウノツカイは、太刀魚のおばけみたいな第一印象でした。長さは3mくらい。
目がでかいですね。光の届かない世界に適合している深海魚の目は退化しているもの、と決めつけていた私でしたが、乏しい光を確実に捕まえるために目が大きい魚が実は多いそうです。
脂肪と粘液でどろどろべとべとだろう、と偏見を持っていましたが、ぞんがいざらざらな表面としっかりした体表でした。
貴重なタッチの機会でした。ちょっと生臭かったのも他の普通の魚と同じでした。
 
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2013年1月19日 (土)

昇る朝日と日の丸と

朝日の中沖へ進むフェリーの後ろ姿。後甲板には日の丸が揚がっていました。

撮影は先月12月の20日です。
 
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明け行く夜 漁(いさり)

昨年秋の朝の始まる頃です。

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2013年1月18日 (金)

twitterから 白虎隊の墓所にある「SPQR」と彫った慰霊碑のこと

会津若松の白虎隊の慰霊碑のところには、「SPQR」と彫った慰霊碑があるという。
「Senatus Populusque Romanus = 元老院とローマ市民」って、
さすがは日本は古い国だ。建国はかの国の共和制時代に遡るから、付き合いくらいあったろう、と誤解しそうだが、そんなに古いものではなくて、ムッソリーニがその悲劇に感動して贈った、ということらしい。
しかも一度GHQが壊したというおまけエピソードもついているという・・・。
 
 
でも、どうかなぁ・・・私の発言もリンクされていますが、当時のローマは少年兵を置かない国でした。ハンニバルに皆殺しにされ城壁まで追い詰められた時ですら、断固16-7歳以下に兵役を科さなかった国。
従軍を一人前の市民の義務と名誉として、彼ら友人たちと肩を並べて指揮するのを当然とした護民官たちが活躍し、その後帝政に移ってからも自ら国軍を率いない文官皇帝なんか一人もいない国。

(ムッソリーニは頭から無視して)そんな国の人々の目から見たら、勝てそうもない谷間の地形に逼塞して自ら前線に駒も進めず、兵が足りないからと子供たちだけを前線に置いてあまつさえ敵に何の損害も与えない自決で無為に消耗させた、というのでは、会津松平家は軽蔑と怒りの対象でしかないと思う。
悲劇の意味が違ってしまうのではないだろうか・・・。

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朝日を浴びるブルーウィングと青空の中の月

朝日を浴びる門司港のブルーウィング。空には今から沈む月。

撮影は昨年の10月1日です。
あー、早く陽の光浴びて通勤したいです・・・。
 
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小倉の夜 2 京町にて

夜の小倉。京町のアーケードから井筒屋の方へ延びる通りの途中。

 
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小倉の夜 の1。常葉橋にて

夜の小倉、常葉橋の上にて

 
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2013年1月17日 (木)

門司港 夜明けの街角、の二枚目

先週upした、「夜明け前の門司港 駅前のメインストリートと夜明けの月と」の続き、みたいなものです。

山の端に金星が輝いていますが、分かります?
 
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昇るオリオン座へと歩む親子の帰り道  ・・・スミマセン、これは合成です

冬の夕、歩む親子。昇るオリオンへの帰り道。

スミマセン、これは合成です。空が淋しいものですから、オリオン座をデジタル処理で入れて星景にしてみました・・・。
 
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2013年1月16日 (水)

昇ってくる街角のオリオン座 暮らしの中の星景撮影の試み

NEXの手持ち夜景モード、手持ちで星座くらい撮れるものですから、普通に中小都市の生活の空の星、ささやかだけど星のある生活のワンシーン、みたいなものをちょっと撮影してみようかな、とか思って"手持ちで"最近撮影を試みています。

(変ですか?)
 
こちらの協会(日本星景写真協会)の会員の皆さんが撮影した素晴らしい風景写真の数々に比べれば、ほんとに卑小でつたないものばかりですが、とりあえずは分かりやすく私でも描けるオリオン座が街角や家々の戸や窓辺に昇ってくる姿をいくつか。
 
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雲の向うの青空

12月の午後、夕方一歩手前の頃に撮影した空です。

 
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「そしてみんなネオリベになった」かぁ。 それで思い出した、12月に書いた戯れ言

見つけて読みました。

そしてみんなネオリベになった 橘玲 公式サイト

"グローバル化に最適化した社会システムは、日本では「ネオリベ」と呼ばれています。第三極をはじめとして、政治家の多くがネオリベ的な主張をするのは、日本が右傾化したからではなく、それ以外の現実的な選択肢がもはや残されていないからです。
選挙に行かなかった4のひとたちは、私たちの未来がすでに決まっていることに気づいていたのかもしれません。"
 
ネオリベって呼ばれてるかどうかも知らなかったけど、まぁ現実的に国のような大きな単位を動かすのには魔法も魔術もない、地味なものでしょうね。
 
他人のかっこいい文章の後に貼付けるのは気が引けるのですが、この間FBにこんな駄文書いてましたので、備忘録にupしときます。FBは過去ログって取りに行きにくいものですから・・・
 
 
衆参ねじれで決められない動かない政治、への有権者が選択した解決方法 =じゃあ衆議院の2/3を勝つ方にやれよ。ということかもしれない。

次の選挙で目指せ2/3、が見果てぬ夢ではなく既存の政党にとっては具体的に可能な仕組みなんだと思えば、政党助成と小選挙区の組み合わせは確かに一つのシステムなのだろう・・・。

政党というチームの間で、行政権という政治権力がまるでバスケットのボールのようにスピーディに移り変わり試合(国政)が進んで行く・・・。

案外、強力で有能な行政官僚団を有する日本にとって、プレーヤーと観客と審判団兼務の国民が試合の勘所さえ誤らなければ物事をさっさと進めるには有効なシステムなのかもしれない。

ただ、プレーヤーはみんなあまり壮大な絵も噴かない面白みにかけるいぶし銀系ばかりにならざるを得ないし政党間のイデオロギー差異は五十歩百歩に収斂していくのではないだろうか? 今度は与党も野党も金太郎あめの政治と言われだすかもしれない。そして、審判団は年に一度くらいの頻度でジャッジする忙しさに耐えなければならなくなるかもしれない。

大勝ちしてもすぐ人気は凋落、ぐすぐす言われて次で天誅くらって貧乏世帯、暫くしたらまた脚光浴びてあれよあれよと国家を委託されまた怒らせて天誅食らう、三つくらいの政党がそういう持ち上げられては地獄に落とされるを繰り返していく二十年なり三十年、になるかもしれない・・・。

以上、なんでも良い方に解釈した場合の将来図でした。
もう昨日の選挙は終わったから、今日から次の選挙での勝利とボール支配を目指して、ゴングは鳴っているわけですし。
 

 

こういう政治世界では、懐かしの四十日抗争とか、もう起らないしやっても誰も理解共感しないことになるのではないかなぁ。 「じゃあ、さっさと党割って自分の党作ればいいじゃん」って感じで。

そうしてみると、政党を作っては壊し、一緒になっては分裂し、という日本の小選挙制度の生みの親と呼んで良い某政治家の行動も、一つの帰結というか、歴史的使命を果たしているようにも見えます。

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朝の海、空、雲、船たち

朝、海、空、雲、沖の船、漁する船。

 
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三日月が奇麗な夜、月の下の門司港レトロ地区の夜景

昨晩は奇麗な三日月でした。

三日月の下、門司港船溜まりの夜景です。
 
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2013年1月15日 (火)

この三連休で唯一撮影した朝の一枚

三連休が終わりました。

実はどうにもまったく撮れなくて、これがこの三日間で撮影した唯一のカットです。(ここまで来たのに、三脚立ててカメラ構えることが、なんか違うなぁ、と見送ったのです・・・)
夜明け前。NEXの手持ち夜景モードで撮影。
ライトルームで表示した時、なんか目の荒い和紙とかにプリントしてみたら面白いかもなぁ、とか思った、いつもと違う一枚だと思ったのですが、どんなものでしょうね?
 
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雲間の日の出の瞬間

雲間の日の出、チラッと光が見えた瞬間です。

この後は湧き出るような、噴き出すような朝の日の光が溢れてきます。
撮影は昨年の9月1日です。
 
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海と船と雲と朝の太陽と

海と船と雲と朝の太陽と。

これも撮影は昨年の9月です。
 
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2013年1月14日 (月)

水平線の先を行く船と、雲の下の沖の船たち

の向うを行く船の孤影と、
朝の東天の輝く雲の下の沖の船たち。
(一隻はおおすみ型の輸送船)
 
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嵐の朝の夜明け二枚

昨年9月撮影のもの。

この日は、悪天候というより台風が近所を通過していた日だったと思います。
 
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日の出直前と雲間の日の出

日の出直前の東の空と、雲間の日の出です。
撮影は昨年9月です。
 
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2013年1月12日 (土)

昨日の「夜明け前の門司港レトロ地区 の1」に月書き込んでみました

昨日upした、「夜明け前の門司港レトロ地区 の1」の旧税関の上に、月を合成書き込んでみました。

それだけです。
 
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朝日の中を飛ぶカモメ

夜明けの海を、飛ぶかもめ。二枚。

 
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2013年1月11日 (金)

夜明け前の門司港 駅前のメインストリートと夜明けの月と

駅前まで来た時、雲が動き夜明けの三日月が姿を現しました。

 
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夜明け前の門司港レトロ地区 の2

まだ、暗い門司港、ブルーウィングと船溜まりです。

手持ち夜景モードって、凄いなぁ。
 
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夜明け前の門司港レトロ地区 の1

昨日の朝、通勤途中に撮影しました。
まだ、暗い門司港旧税関です。
空に月が欲しかったのですが、おりあしく雲の中。
 
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2013年1月10日 (木)

秋の朝の通勤時に撮影

10月の通勤時に撮影した旧税関の裏手の一枚。

最近、日が長くなってきましたね。夕方とかそれを感じます。
あー、早く朝が早くならないかなぁ・・・。暗いの嫌いです。
 
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孤影 朝の陽の陰った時に

冬の朝、陽の陰った沖に船がぽつんと一隻・・・。

 
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夜明け前の青

元旦朝の初日の出の前。

雨が止んだ頃です。
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メニスカスと副鏡に映った朝のセルフポートレート

1000mmマクストフでのセルフポートレート。

メニスカスレンズと副鏡の裏に映っている私です。
 
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2013年1月 9日 (水)

映画「プロメテウス」 DVD・ブルーレイ発売日のサブライズ企画

本日は映画「プロメテウス」のDVD・ブルーレイの発売日です。
 
発売日を記念して、Damazon、TSUTAWA deadline等各社は、ウェイランドコーボレーョン社の吟醸ソースLV-223のサプライズプレゼントを実施いたします。
 
このプレゼントは、「こっそりデイヴィッド君」と銘打ち、世界中で募集した工作員もといボランティアたちが、レストランや喫茶店、コンビニ・屋台等日本のあらゆる所で飲み物・食べ物にこっそり黒い液体LV-223ソースをたらす、というものです。
 
このサプライズ企画の責任者は、
「巨大シアターではなく自宅のテレビでしか見ることができなくても、別の迫力を体験できるにようにしました。
人類創世の苦難を見聞き体験し、映画の世界を味わって欲しい。
これでも若い頃はショッカー戦闘員としてブイブイ言わせたものです。あの日できなかった毒水道計画、今度こそ実現してみせますぞ、地獄大使!!」
と、意気込みを語っていました。
 

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雲間の、一筋の夜明けと光る海 1000mm版 の2

雲の切れ間の、一筋の日の出。の1000mm版の2、です。

昇って曇り空の中に消えて行く2枚です。
 
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雲間の、一筋の夜明けと光る海 1000mm版 の1

雲の切れ間の、一筋の日の出。の1000mm版です。

昨日予告した通り、処理してupできました。
よかったよかった。
 
盛大に4枚、2エントリーに分けてupします。
 
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2013年1月 8日 (火)

雲間の、一筋の夜明けと光る海

雲の切れ間の、一筋の日の出。

一昨日撮影。
 
明日はこれの1000mmで撮影した方をupするつもりです。
 
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夜明け直前の海

一昨日、白野江の網の鼻で撮影したものです。

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なぜか秋の月・・・

昨年10月に撮影した夜明けの月です。

昨日、MacのHDDにある昨年の画像を消して空き容量増やそうと決意してライトルーム立ち上げて作業始めて、なんかつぼって消すつもりがレタッチはじめてしまって・・・。
 
なんとなく、今年は月撮ること増やしそうな気がします。
 
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2013年1月 7日 (月)

昨日の朝。日の出が終わり陰りだした空の下で

昨日、撮影を切り上げる時の最後の一コマです。

 
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昨日の朝。白野江網の鼻で撮影

昨日の朝。

撮影場所は白野江から青浜へと至る途中。googleマッブによれば、網の鼻という名前があるそうです。
 
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冬の朝、瀬戸内へ出航した船 三枚

冬の朝。朝の空の下、新門司港を出港して周防灘へ進みだしたカーフェリーの三枚です。

 

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晩秋の日の出 -12月撮影-

晩秋の日の出です。

撮影は撮影の11月です。
 
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2013年1月 5日 (土)

「関門の風 うおずみ」に日の出ラベルを作りました の2

「関門の風 うおずみ」の日の出ラベル2013新年版 の 2 です。

 
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「関門の風 うおずみ」に日の出ラベルを作りました の1

実家の魚住酒店が取り扱っているPBのお酒、「関門の風 うおずみ」に日の出ラベルを作りました。

遅過ぎでスミマセン。年末に出すべきだったのですが・・・。
種類は五枚です。
最近、ココログで1エントリーに画像を三枚も四枚も入れたら、反応しなくなったりデザイン壊れたりしますので、エントリー分けますm(..)m
 
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2013年1月 4日 (金)

夕暮れ前の冬の空が広がる関門海峡

午後遅く、でも夕暮れにはずっと早い時間の海峡の上に広がる空。

門司の小森江あたりから小倉方向を望んだカット。
 
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夜明け直前の海と空と旅客機

日の出直前の周防灘です。

上空を北九州空港を離陸したスターフライヤーが飛んで行きました。
 
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2013年1月 3日 (木)

朝日の中の周防灘 遠くに国東半島

昇りきった朝日の照らす光の中の周防灘の海と空。

遠くには国東半島の山々が見えます。
 
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夜明け前 空港遠景

曇り空の夜明け前、にぶい青に染まる周防灘と遠く北九州空港。
手前の新門司港入り口の灯台が光っています。

 

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夜明け前、払暁の雲の上を通り過ぎた機体

顔を出す寸前の太陽が直下にある雲と、その上を飛び北九州空港へ進む旅客機。です。

決して、北九州空港上空に謎の雲海が発生し、その中から脱出している旅客機ではありません・・・って、今更ウルトラQネタなんかやってもなぁ・・・
 
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初日の出撮る人、撮る人を撮る人・・・

元旦朝の撮影。

場所は部埼の灯台の梺。北九州市は門司、関門海峡の尖端です。

知らない人だけど密かにエールを送りたい、とか思います。

 
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2013年1月 1日 (火)

平成25年(西暦2013年) 元旦 初日の出と朝の日差し

平成25年(西暦2013年) 元旦 初日の出と朝の日差しの二枚。

これ撮るつい三十分そこら前には、フロントウィンドにぽつぽつと雨が落ちていて、「絶っ対、無理!!」と思ったのですが、意外にも拝見できました。撮れました。
 
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平成25年(西暦2013年) 門司港レトロカウントダウンの花火

昨晩、大晦日。0時と同時に打ち上がる門司港レトロカウントダウンの花火の一コマです。

門司港駅が改修で入れないため、今年はレトロ船溜まりで開催されました。

何年振りだろ、久しぶりにお邪魔してみました。
来年は、海峡プラザ開けたらどうかなぁ・・・。灯りがないのがちょっと淋しかったです。
(インザムードさんだけ店の灯りつけていたので足下見えてちょっと助かりました。)
 
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