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2013年7月30日 (火)

朝の空 二枚

夏の朝。海と空二枚。

 
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2013年7月29日 (月)

朝の陽を浴びる遠くの工場

朝の光を浴びる遠くの工場。

 
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門司港では2日に渡って「笑顔の絆」が開催。

日曜日は再開されたパコダにちなんで「水掛け祭り」が開催されました。
 
当然、子供たちのはしゃぐ水遊びの場になりました・・・。
 
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2013年7月27日 (土)

釜石 浜千鳥の纜(ともづな)今宵の晩酌

笑顔の絆の開かれた門司港。

何も手伝えなかった申し訳ない今宵の晩酌は、岩手釜石の蔵、浜千鳥の米焼酎「纜(ともづな)」。二十年古酒です。
昔、角文研の「東北の酒を楽しむ夕べ」に持ち込んだお酒の残りものです。(まだ持っていたのです^^;)
 
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笑顔の絆のキャンドルナイトの様子

本日の門司港で開催された東日本大震災復興始縁チャリティーイベントの「笑顔の絆」、日が暮れる頃にキャンドルナイトが開催されていました。

 
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2013年7月25日 (木)

夕日の情景 7/23撮影

撮影終了をいいながら、こういう景色を見るとついついカメラを持ち出してしまいます。

 
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小倉まちなかの夕暮れ

小倉の夕暮れのスナップ。

実はあまり知られていないことですが、太陽は連星で、それを見る事ができるのが、小倉の夕暮れ時だけなんです。・・・
 
 
嘘です。
 
 
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2013年7月24日 (水)

朝日の中で

ある日の朝。

 
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車窓に浮かぶ月

列車の車窓に浮かぶ月。

 
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土曜日 夕方 小倉にて

土曜日の夕方、祭りで賑やかな小倉の街なかのスナップ

 
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2013年7月23日 (火)

落陽の1000mm撮影の終了

ここのところ続けて来た落陽の1000mmでの撮影、陽の沈む位置がビルの影に入ったので終了です。

私にしては根気良く随分続いたなぁ、と思っています。思ったほど目を痛めなかった、と思う。多分・・・。
 
これ、月でもやってみたいんですよねぇ・・・。でも、地平線まで月が残っていることってないですね。今朝も奇麗な月でしたが、明るくなる頃には雲間に消えて行きましたし・・・。
 
夕日の景色、二枚です。右側は500mmで撮影。並べてみると、沈む位置が日々ずれて行き随分動くことが分かりませんか? 
 
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平成25年夏の門司港駅

改築工事中の門司港駅の近況です。

すっかり鉄骨に覆われている今日この頃です。
 
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2013年7月22日 (月)

さっきの月の入り。 4時半頃撮影

沈み行く今朝の月を二枚。

ほんの一時間少し前なのですが、陽が昇って明るくなってしまうと、まるで想像ができない風景です。
 
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日の出 (17日に撮影)

先週撮影した日の出の1枚です。

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夜明け前の空二枚。空港方面を望む

昨日の夜明け前です。

南の空港方面を二枚。晴れていた時としばらくして雲が覆った時です。
秋の南の星座ってよくわからないのですが、晴れている方の右端のぽつんと明るいが多分フォーマルハウトではないかと思います。
 
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2013年7月21日 (日)

7月21日。今朝の空

天気予報を信じて星々と朝日を求めて3時起きしましたが、今日は雲が厚く殆ど空も染まらす昇りもしませんでした。

本来なら日の出少し前で朝焼けが美しい筈の時間の門司東海岸線からの周防灘の空と、帰り道に足を延ばした門司港西海岸で撮影した関門海峡の空、です。
靄っぽくでも爽やかな海峡の空に、今日は日差しも差さず少し涼しいかも、と期待しましたが、日中はあいかわらずの清蒸鍋状態でした。
この暑さの中、小倉も黒崎も今日が祭りの最終日かな。皆さん、お疲れさまです。
 
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7月20日 祭りの夕の小倉城にて

小倉祇園太鼓の宵。日の暮れた頃に太鼓の音を聞きながら小倉城までふらふらと。

暮れる空と小倉城と、祭りの出店。
 
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7月20日 小倉祇園太鼓のスナップ三枚

小倉祇園太鼓の様子を三枚。

本当は、撮っていいのかな?左端の画像のようなものばかり撮ろうかな?
と思っていたのですが、ついついカメラ向けて、フラッシュまて炊いてしまいました・・・。
 
 
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7月20日 市庁舎前にて

昨日と今日は小倉祇園太鼓の本番です。

ふらふらと歩き回って撮ったスナップです。
 
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7月20日。紫川の川辺にて

小倉祇園太鼓の日。

太鼓の音が聞きたくなってふらっと小倉まで足を延ばしました。
屋台で串を買って、人ごみで歩きながら、というのに抵抗があって、こそこそ食べる場所探して紫川の川縁へ。
先客が座っていました。
 
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2013年7月20日 (土)

夏の朝の周防灘

夏の朝の周防灘。

17日に撮影しました。
 
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昨日(7/19)の落陽

昨日(7/19)の落陽です。

よく続くなぁ、と自分で思います。
天気もですが、私自身も一時間半の通勤寄り道もせず急いで帰って来て三脚立ててカメラを構えて、とかれこれ一週間やっているのですから。
右側の画像、泡立った陽炎の中のように乱れているのは、私と太陽が沈んで行く下関の電柱・電線たちの間にある関門海峡を、煙をあげて大型船が横切たからです。
 
 
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黄昏に染まる関門橋

連日の夕日撮影の合間に撮影。

黄昏の暮れゆく空の色に染まって行く関門橋です。
 
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2013年7月19日 (金)

昨日の夕日。日没の瞬間

昨日の夕日です。

まだ続けてます。ベランダ1000mm撮影。
 
陽が没する最後の一瞬です。
 
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朝二枚

明るくなって、でもまだ陽が昇るまでにはだいぶ時間がある頃です。

 
左の画像、空に残る星は火星と木星です。
 
 
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朝が始まる前に 夜明け前の星々

3時に起きて、新門司まで車で走って撮影。

という休日がすっかり定番になっています。
いつもの撮影地に着いたばかりの空はまだ星の世界。
もっとも、10分、15分で朝は始まってしまいますが。
 
画像は朝が始まる頃の東天の星々、。
この時期の秋の星座から冬の星座が姿を現す空が、私は一番華やかで気に入ってます。
もう1枚は撮影場所を広角で。
「どこで撮っているの?」とよく聞かれるのですが、これで分かる人には分かりますよね。
 
 
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2013年7月18日 (木)

日の出 夜明けの瞬間

太陽が姿を現した、日の出の瞬間です。

昨日撮影。
 
もう1枚は、太陽が姿を現す直前の瀬戸内の海と空を広角で。
その中に立っている世界は、もっと明るいのです。でも画像では輝度差を表現できなくて陽の昇るあたりが吹っ飛ぶもので・・・。
 
 
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First Impression  -星の世界から朝へ-

First Impression  -星の世界から朝へ-

日の出前、朝の始まる頃。
昨日撮影しました。
水平線低く、雲の上に輝いているのは火星と木星。
左側の細い一筋の白い光は飛行機雲です。
夜空を切り裂くように夜の飛行機雲がすーっと延びて行く様をリアルタイムで楽しませてもらいました。
 
 
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2013年7月17日 (水)

今日の落陽 二枚

落陽 二枚。
今日の夕方撮影した、雲間に沈んでいく太陽です。
今日も途切れず続けました。夕日の撮影。
 
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昨日の落陽 三枚

落陽 三枚。
昨日夕方撮影した、沈む太陽です。
"朝日の写真家"が、最近すっかり"夕日の写真家"になってるなぁ・・・。
(今朝、朝を堪能しました)
 
 
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青空の月と飛行機雲 -飛翔 月を貫いて行く-

夕日撮影の合間、ふと見上げた青空には月と時間が経ち広がった飛行機雲がありました。

撮影をしようとまごまごしているうちに、青空を横切る飛行機は月を貫いて行きました。
 
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2013年7月16日 (火)

昨日の日没

昨日の日没のカット、2枚。
ここのところ、ベランダに三脚引っ張り上げてせっせと目の前で沈む夕日撮っています。
目にきついからあまり夕日は撮りたくないなと思いつつ・・・。

で、昨日レタッチした画像をFaceBookにupしながらふと指の動くまま書き込んだ一文がこれ。
気分はダークだなぁ・・・

「沈む陽の背後からは、遮る術なき虚空の暗闇がにじみ出はじめているようだった。
人々は、また息を殺すようにして耐えるしかない夜が始まろうとしていることを感じ、覚悟を固め身構えようとしているかのようだった・・・」

なんて、よくわからん一文が頭に浮かぶのは、三連休(私は土曜仕事で二連休だったけど)が終わる、ということでダークな気分に侵されているからでしょうか・・・。

 
 

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今年も「ぐるぐる写真」撮ってきました、八幡中央町の祇園山笠

八幡中央町の祇園山笠、今年も「ぐるぐる写真」撮ってきました^^;
せっせとレタッチしたらupします。しばし時間をください。
(そろそろ9月の個展の準備もまじめにしなければ・・・)

過去の撮影記録です。ほんと、毎年勝手気ままな撮影を嫌がらずに声かけてくれる青笠会の皆さんには感謝ですm(..)m

2010  http://mojiko.com/2010/201007yahatagion/
2011の1 http://mojiko.com/2011/0716yamagasa1/
2011の2 http://mojiko.com/2011/0716yamagasa2/
2012  http://mojiko.com/2012/20120714yahatachuou/

 

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今年の八幡中央町の祇園山笠

今年も八幡中央町の山笠の練り歩きにお邪魔してきました。

今年はなかなかスリリングでした^^;
旧電車道の一本上にある路地まで上げて練り歩くという、坂道引き上げるのもこんな限界挑戦している山笠、日本中ここだけじゃないか、な練り歩きを見せて貰いました。

右に左に上下に山車を振りながら微速前進、時にひっかかる電線・電話線を電柱に駆け昇って外す、螺貝聞いたおっさんが家から出て来て道に止めていたバイクをいそいで庭に片付ける、というみなさんの努力の上に、運行成功してました。
本当に、お疲れさまでした。
 
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2013年7月15日 (月)

昨日、7月14日の門司港の空と雲

昨日は慌ただしく雲の動く日でした。

午後の黒雲。この15分くらい後に激しい雨が一時降りました。
そして、夕焼けが奇麗でした。
 
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2013年7月13日 (土)

日没 二枚

遠く町並みに沈んで行く夏の太陽です。

 
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夕暮れ空の月と金星

ピントが悪くて本来ならボツなのですが、捨てかねて・・・。

10日に撮影した低く雲間に輝く月とその上に輝く宵の明星のある門司港の夕暮れです。
 
もう1枚は翌日に撮影した夕暮れ。
金星は月とほぼ水平に並んでいます。
一日でこれだけ月の位置が動く、という一例として。
 
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2013年7月12日 (金)

月 夕暮れの西の空に

昨晩の西の空、空に戻って来た細い月です。

 
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First Impression -夏の始まり 夜明けの始まる頃-

昨日は久しぶりに朝の始まる直前の星の世界から、朝が始まり星が溶けて行き、太陽が昇る様まで堪能しました。

朝が始まりその光に星が溶け始める頃、です。
 
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2013年7月10日 (水)

夏の朝 -夜明けの後に-

今upした"夜明けの後"の後のカット。

主題は陽から雲へ・・・
 
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夏の夜明けの後

夏の夜明けが終わり、朝の日が雲に隠れて行く時のカットです。
撮影は昨年8月です。
 
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夜明けと船と

昨日の続き、みたいな日の出画像です。

昨日の朝焼けのカットの後、姿を見せた朝日と雲と船です。
 
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2013年7月 9日 (火)

朝焼け -夜明け前-

先月の朝焼けです。

さぁ梅雨の明けましたし、こんどはどんな夜明けを見るでしょうか・・・。
 
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日曜日にFBで書き捨てた駄文 -Winny開発者の金子勇氏が急性心筋梗塞で亡くなられたというニュースに接して-

日曜日に、Winny開発者の金子勇さんが急性心筋梗塞で亡くなられたというニュースに接してFacebookの自分のフィードに書いた一文です。
即興で事実関係のチェックとかしないまま書き捨てに書いたものですが、まぁ備忘録として。
 
八木アンテナという高感度なアンテナの方式がある。
戦前、これを開発した八木博士はまずいの一番に帝国陸海軍に報告したという。しかし当時の軍部から何の反応もなかった。
八木博士は軍需と関係ない市井の技術者だったし、昭和の軍人の電波技術のイメージは日露戦争の電信機のままだった。
明治創世の日本海軍は世界最先端の電信通信を導入することで制海権を守り通した筈なのに・・・。
日本で誰も八木博士に敬意も払わねば相手にもしなかった。
しかし英国・米国の官・民の技術者は氏の論文に一読驚愕、三顧の礼もってその技術を乞う者が絶えなかったという。
やがて日本は太平洋戦争に突入、シンガポールを陥落させた後、押収した文書に頻繁に「YAGI」と名前が出るのを発見、それが日本の八木博士のことであることを知った軍部は、特高を動かし博士を逮捕拘禁し、いかなる軍事機密を漏らした非国民かとして尋問したという。
太平洋戦争で中盤から、日本海軍のお家芸である夜戦も航空機による艦隊攻撃も、高度なレーダーにより完全に封殺され、航空機・艦艇は何の戦果も挙げられなくなり将兵は虚しく戦死、日本は誘導装置に人間を使う特攻を根性と精神論で前線に押し付ける以外に戦う手段を見つけられなくなった。
連合国の基地に艦艇に、彼らを守り敵を狙い討つ「目」として取り付けられていたレーダーの性能を保証していたのは、一貫して高感度な八木アンテナだった。
 
と、いうお話をふと思い出しました。
 
Winny開発者の金子勇さんが急性心筋梗塞で亡くなられました。心よりご冥福をお祈りいたします。 (2013.07.07) - Togetter
 
 
私は、"京都府警に呪いあれ"とまでは思いませんが、随分とみすぼらしい、惨めな役回りを与えられたものだ、とは思います。もっとも、それに気がつくこともないのだろう、とも。

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2013年7月 8日 (月)

日の出二枚

古い画像で恐縮ですが、昨年秋の日の出二枚。

あー、雨の季節が終わって、もうすぐまたこういうのが撮れるかなぁ、と。
 
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七夕の夜の夏の大三角形

七夕の夜ということで織り姫と彦星の逢瀬をパパラッチ。
雨上がりの街の上の夏の大三角形を手持ち夜景モードで撮影しました。

なんか白鳥座が仲人みたいだなぁ
 
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慌ただしい空模様の一日

それにしても、昨日7月7日は慌ただしい空模様の一日でした。
午前中のプールでは曇りと少しの雨に打たれることを繰り返し、昼頃一時晴れたと思ったら午後からはまた曇って強い雨。止んだと思ったら劇的に激しい雨。雨というより滝の中にいるみたいでしたが、その中でも空には青い晴れ間も見えているという・・・。
そして、夕方前にはこんな空となり、やがて奇麗な夕焼けとなりました。

 
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7月7日の午後の雨

7月7日、日曜日。

午後、凄い雨に会いました。
雨というより、門司港の上に滝ができたみたいでした。
 
栄町銀天街で撮影。
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2013年7月 6日 (土)

7/5の夕暮れ

昨日、7/5の夕暮れ。

見た時はもっと鮮やかな色彩のコントラストでした。
子供が気がついて、写真撮って、と言われてばか親父はよたよたとカメラ出してもたもたしているうちに鮮やかさは薄くなっていました。
 
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2013年7月 5日 (金)

海と朝日と離陸する旅客機の光る胴部と

すっかり昇り強烈な光を投げかけるようになった太陽と、その光に機体を輝かせながら離陸する北九州空港のスターフライヤー一番機のいる、ある朝の周防灘、です。

実は撮影は今年の二月です。
 
 
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或る日の日の出

日の出の瀬戸内。

ちょっと赤すぎて、また夕日だと思われるかなぁ^^;
 
 
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日の出の太陽と雲と横切る鳥の影

日の出の太陽です。

ぐにゃぐにゃとねじれたりへこんだりしながら昇り、真円となって強烈な光を投げる直前です。
向かって右端に、横切って飛んだ鳥の孤影、かろうじて分かるでしょうか?
 
 
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2013年7月 4日 (木)

日の出の情景

昨日はよく降りましたね。

今日も鈍い曇り空の下、雨の日だそうです。
晴れた空の青が恋しいです。
 
もやっぽい日の出の海と空、下弦の月がまだ残っています。
撮影はちょっと昔の今年の春
 
 
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2013年7月 3日 (水)

沈み行く陽が現れる直前

海峡の向うに沈み行く雲間の太陽が姿を現して直接光を投げる最後の時間直前の空を1000mmで引き寄せたカットです。

 
 
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関門海峡夕景 門司港の岸壁の上で

関門海峡日暮れ時のスナップ。

対岸の下関市街の向うへ沈んで行く雲間の夕日を、門司港の岸壁の上から見ることができた夕方でした。
 
 
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曇り空の朝 雲のトンネル

日曜日朝撮影。

鈍い曇り空の下、水平線の向うまで雲のトンネルが厚く空を覆っていました。
日の出に会うことができない朝でした。
軽い望遠で引き寄せた、雲の出口付近です。
 
 
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2013年7月 2日 (火)

雲 日暮れの空

対岸の下関の上、夕暮れの西空低い雲の景色二枚。

 
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雲 夜明け前

夜明け前の海の上に広がる雲 二態。

 
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2013年7月 1日 (月)

陽の暮れた後

午後になって夏の空になり、我慢できなくなり夕日を撮りに行きました。
陽の落ちた後、戻って来た駐車場でのスナップです。
ぐんぐん迫る雲に飲まれそうな宵の明星がけなげでした。

 
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良く晴れて、夏の始まった気がした午後

朝の天気が嘘のように、午後になって晴れた6月最後の日。

(信号で止まった時に撮影してます。走りながらではありません)
 
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雲の切れ間の夜明けの光

細い雲の切れ目が水平線近くにあり、僅かに向うの街と夜明けの光が見えていました。

やがて、厚い雲に埋められて行きました・・・。
 
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昨日、6月30日の朝

細い晴れ間に日が昇るかな、と期待したのですが、雲が動いて塞ぎました。
周囲を見ると、苅田の方も背後の戸の上山も霧の中のように靄に隠れていました。 どうも周囲は雨の中みたいです。

ぎりぎりと思うところまで撮影続けて、車に機材を全部放り込んでドアを閉めたところで、窓には雨粒が踊っていました。
そんな、日の出に会えない朝でした。
 
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