2008年3月17日 (月)

展days 下関市立美術館での準備終わる

門司港の魚住です。

明日からの「展days」、搬入と会場設営が終わりました。

参加メンバーの紹介は、こちら
「2008_03_tendays_mokuroku1.jpg」をダウンロード
とこちら
「2008_03_tendays_mokuroku2.jpg」をダウンロード
をダウンロードしてご覧ください。

本当にいいのでしょうか?こういうアートの世界に私なんかが参加して・・・。という身の程知らずという怯みというか、申し訳ない系な気持ちもあいかわらずあるのですが、明日から日曜日まで、桜にはちょっと早いですが、風光明媚な長府にぜひ皆さんも足を延ばしてください。よろしくお願いをいたしますm(..)m

因みに、祝日の20日の午前中は私も店番(って言い方がすでに美術館に失礼か^^;)に座っている予定です。

ところで、一階で我々が展示していますが、二階は香月泰男氏の作品展があっているみたいです。
あのシベリアシリーズが展示されている同じ館内に、自分の作品(?)が展示されているというのは、このうえない名誉だと思っています。

あれは誰の展示会を見に来たのか?憶えていませんが、私と絵画の初めての出会いは、高校生の頃のある冬の日曜日、友人らと(人道通って海峡沿いに)歩いてこの下関市立美術館に来た時、収蔵作品として展示されていたシベリアシリーズを見たことでした。
あれが、絵画というものを「作品」として対しなければいけないもの、と感じた最初の体験でした。

あの時のみんな、今は何しているかなぁ・・・。一人はたしか十年前はビデオ屋の店長してたな。一人はアニメータの夢を本当に実現したんだったな。(卒業して一度も会ってないけど、攻殻や雪風で彼の名前見たときは嬉しかったですよ)もう一人は、全く判らない。ほんとどうしているのだろう・・・。

あれからもう二十四年も経つのですか・・・。
他人には全然辻褄が見えないことですが、あいつらがあのやたらと寒かった美術館行きを誘ってくれなかったら、多分今日の展示に繋がる人生じゃなかったと思います。

とかなんとか、少しだけ感慨に・・・。で、画像は今日の準備風景。
二枚目の作品を準備しているお二人の後ろにあるのが今回の私の展示作品です。

2008_0317_pict0036

2008_0317_pict0038

2008_0317_pict0033

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2008年3月10日 (月)

展days 下関市立美術館でグループ展に参加します

おはようございます。門司港の魚住です。

3月18日から下関市立美術館で「展days」というグループ展が開催されます。

昨年依頼されて担当した「フォトコンテスト」五月号の口絵写真を見て、「参加しないか」と主催者から誘われたので、身の程知らずかもしれませんがお邪魔させていただくことにしました。

美術館で私の作品が展示される機会なんて、こういうことでもないとまず無いですから^^;

しかし、展示作品の条件が百号・・・。長辺が1.5m・・・。プリントでいえばB0ポスターより少しデカイ。

で、作品を近似値のB0サイズで印刷するようにネット経由で注文して、B0のフレーム買って、両方揃ってあとフレームに入れなければと思っているのですが、こんな巨大なモノどこで作業すればいいんだ!!と、悩んでいる今日この頃(とくに我が家にはマイクロテロリストが・・・)。そもそもB0用フレーム置いとくだけでも大事です。デ、デカイ^^;

下記画像は展示会のDM用ハガキの表裏を合わせて作ったポスターもどきです。
長府庭園遊びに来るついでに、ぜひ覗いてくださいm(..)m

2008_0318_tenday

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2007年10月18日 (木)

ピンホール写真芸術学会(PPAS)第1回東京展のご案内

おはようございます。

ピンホール写真芸術学会(PPAS)という団体があります。このたび第1回東京展で開催されますのでご案内いたします。

ピンホール写真芸術学会(PPAS)第1回東京展
http://www.g-engetu.com/ >
会期:10月18日(木)~10月31日(水)10:00~19:00 水15時
会場: 第一会場 ギャラリー円月
     東京都新宿区新宿1-9-5 大台ビル3F TEL.03-3355-1066)
     第二会場 ギャラリーコスモス 2007年10月16~28日
     東京都目黒区下目黒 3-1-22 谷本ビル3階 電話 03-3495-4218    

会員 33名、招待作家 9名 による展示会です。

私が出展しているわけではありませんし会員でもまだありませんが、ご縁があってmixiのコミュに参加しております。
会場近郊の方をこれを読んでおられたら、ぜひ訪れてください。

ピンホール写真芸術学会(PPAS)のwebsiteはこちらです。
http://ppas.jp/

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2007年7月31日 (火)

東川フォトフェスタ (実は出展していました)

門司港の魚住です。

北海道は大雪山連峰の麓にある東川町は「写真の街」を宣言し、老舗のフェスティバルを開催しています。

東川町のweb と フォトフェスタの紹介web

この週末の28・29日の両日、その東川フォトフェスティバルが開かれていました。
で、実はフェスティバルの展示企画の一つ、ストリートギャラリーに展示してもらうため、作品を送っていたのです。

もっとも、唐突に思いつき、自分の状況も省みず唐突に申し込んでの参加なものですから、碌に準備もできず、HDDの隅から前世紀の遺物のような特に古い画像を印刷して慌しく送る、という「参加することに意味がある(筈だ)」的な参加でした。

こっちにいるとどんな人たちが集まったのか、とか自分の送ったものがどう見られたのかも全く判らないのですが、振り返ってみて空しく足掻いているだけで、自分にとっても展示会の質にとっても、むしろマイナスな行動だったかなぁ、という気がしてなりません。

関係各位には、ご迷惑をおかけしましたm(..)m
ありがとうございました。

下の画像は、送る前に作品を並べて撮った記録用の画像。

2007_0728_img112

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2007年7月 3日 (火)

しょうがないじゃんに発破の会、じゃない葉っぱの会に出展

おはようございます。門司港の魚住です。

えーっと。
日本人なんか原爆で皆殺ししたからといってどーってことない、しょうがないやん、と言った国土防衛を担当する大臣がいる国があるそうで、ホゲホゲ感もきわまれりの今日この頃ですが・・・

えっ、違うの?
てっきり血の青い人が見下してそういう意味で言ったんだと思った^0^
言った方が悪いやら間で伝えたのが悪いやら・・・。

えーっと、そういう人ところにのこのこ出かけていく「発破の会」なんかではなくて、極々平和な草木の葉っぱを撮影する集まりの「葉っぱの会」というのがあります。
そのweb展示会に参加させていただきました。

展示会場はこちらです

もっとも出展した私の作品は一点だけ。No.4です。
朝から妙なこと口走ったお詫びに、皆さんのさわやかな葉っぱの画像で和んでください。

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2007年6月28日 (木)

白象君ふたたび

おはようございます。門司港の魚住です。

昨年お邪魔した「白象くんがやってきた」、今年も上演するそうです。

で、私は記録画像ボランティアしてきます。

木屋瀬は門司からは若干遠いのですが、お時間のある方はぜひ足を延ばしてください。

八代将軍吉宗の希望ではるばる日本へやって来た象のお話です。

2007_0701_hakuzo

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2007年5月16日 (水)

フォトコン編集部からフィルムが帰ってきた そして提案してみた

おはようございます。

門司港の魚住です。

日本フォトコンテスト編集部から、5月号の原稿になったフィルムが帰ってきました。

せっかくだから、やはりどこかで原画展しようかなぁ・・・。

編集部には取り急ぎお礼のmailと、前から考えていた企画の提案mailを送りました。

提案というのは、フレーム切手を使いませんか?という記事をぜひ、というものです。

「おまい、またかよ」といわれそうですが・・・^^;

8x0403_08

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2007年5月10日 (木)

市民サミットでのSAMAYのフォルクローレの演奏

おはようございます。

門司港の魚住です。

GWからずっと先日の市民サミットのムービーをせっせと取り込んでエンコードしています。

今日は、サミット終了後の交流パーティで演奏してもらったSAMAYの演奏を一曲公開させていただきます。

mpeg4です。iTunesでどうぞ。

「SAMAY.mp4」をダウンロード

5/12付記
「mpeg4が見えない」という声があるので、WindowsMadiaファイルを追加します。

「2007_04_SAMAY.wmv」をダウンロード

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2007年5月 7日 (月)

久しぶりに花の写真とかupします

おはようございます。門司港の魚住です。

GW中、娘を到津(いとうず)の動物園とか、若松のグリーンパークとかに連れて行きました。

本物の動物見せてやりたいとか、思いっきり走り回らせたい、とか思って。
(グリーンパークのバラ園は、来週あたりが満開できれいかも)

久しぶりに行ったついでに、200mmでの花撮りも少しできました。
出来はどんなものでしょうか?

2007_0504_pict2765_1

2007_0504_pict2770

2007_0504_pict2772

2007_0504_pict2775

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2007年2月 5日 (月)

第2回のリバーサイドコンサートの模様をようやく公開の次第

昨年9月に開催された第2回のリバーサイドコンサートの模様、ようやく動画ファイルもそろってネットにUPしました。
下記に公開しております。ご覧ください。

http://www.kitakyushu.tv/~mojiko/2006_0916_RSlive2/

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2006年12月17日 (日)

針穴写真展 終わる

こちらでお知らせした針穴写真展、本日終わりました。

こちらでどうぞ

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2006年12月15日 (金)

お散歩写真同好会in福岡 第四回Web写真展への出展

mojiko.comの魚住です。

お散歩写真同好会in福岡のWeb写真展へ出展しました。

会場はこちらです。http://osanpot.blog45.fc2.com/

こちら本館にも記事を書きました
(こちらには最近の寂しいニュースも追加してます)

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2006年12月 3日 (日)

福岡友添酒店で針穴写真展「スロー・フォト」

mojiko.comの魚住です。
針穴写真展「スロー・フォト」が開催されます。
今回は福岡で開催。多くの人に見てもらえれば、と願っております。
会場:友添本店 2Fギャラリー
   福岡市中央区春吉2丁目11-18
電話 092-761-6027
FAX  092-781-9038
会期:12月3日(日)〜17日(日)
 平日、10:00〜22:00
 日祝 11:00〜19:00
 (但し、初日は12:00から、最終日は18:00まで)

私の展示作品は7点。新作は以下の二点です。

2006_1203_PICT1596.jpg  2006_1203_PICT7678.jpg

会場を貸していだいた友添さんは博多のお酒屋さん。二階をギャラリーに改造して公開されているとのこと。いい感じのギャラリーです。
webサイトはこちら
ただ、この会場は私には誘惑が強すぎます^^;会場に伺うたびに財布が空になり、液体を満たした瓶がわが部屋にぞろぞろと並びかねないです^^;
本日会場で撮影した開店準備中のスナップ
2006_1203_PICT1603.jpg  2006_1203_PICT1608.jpg

スローフォトの展示会もかれこれ三年続いているのかぁ・・・(遠ーい目)
昔のスローフォト関係の書き込みなど
2003年
2004年
2005年はこれこれ
              をご覧ください。

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2006年11月27日 (月)

写真展"MY OLD 80's PHOTO"のweb公開

魚住です。

少し時間がかかってしまいましたが、mojiko.comで先日の写真展"MY OLD 80's PHOTO"の展示作品を公開しております。

よろしければご覧ください。

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2006年7月24日 (月)

Web Photo Exhibitionへの投稿

門司港の魚住です。

週末にかけて、パーティと角打例会、ミニフェスタと今年のティエラ、と色々顔を出してヘロヘロな月曜日です。

と、いうことで色々なご報告は明日以降に。先週言いかけたお酒の嬉しい話とか、ご紹介されて読んでいる街づくりについての論文なども、合わせておいおいご報告いたします。

とりあえず、先週から公開の始まったWeb Photo Exhibitionへ投稿した自分の画像を紹介して、さて仕事行ってきます。

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2006年7月18日 (火)

お散歩写真同好会web写真展への出品

mojiko.comの魚住です。

三連休はみなさんいかがでしたか?

私の方は、土曜日にお世話になっている方の結婚を祝うパーティ、日曜日にミニトライアスロンSuim&Runの記録撮影ボランティア、月曜日にミニのオリジナルラベル作成(前回書いた件)と、考えてみれば妙に忙しい毎日でした。

まぁそれらについてはおいおい。

それで、表題ですが、北九州と関西の写真好きが集まっているお散歩写真同好会の第三回のweb写真展に参加しております。
今回のお題は「子供の写真」。

会場はこちらです
今回の私の作品は、これこれです。

よろしければコメントなどください。

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2006年6月24日 (土)

α-DIGITALIST

門司港の魚住です。

ミノルタユーザーの集まりであるα-DIGITALFUNというサイトのリンク集"α-DIGITALIST"にリンクしてもらいました。こちら
このサイトは、定期的にWeb Photo Exhibitionというweb上の展示会を開催されているところで、私もお邪魔させてもらい作品を出しています。
で、その展示会の次のお題は「青」とのこと。
うーん、何か良い絵があったかなぁ・・・。

昨日はAdobe「デジタルフォト&デザイン セミナー」に天神まで行ってきました。ああいうところで実際に製作している人の話を聴くのは、やはり刺激になりますね。最近、テンションが下がっていますから、行ってよかったです。それにしても、自分はほとんどCS2の機能を使っていないなぁ・・・。

とりあえず、今朝方画像がいじりたくなってこんなものを・・・
(あぁー、腰をすえて撮影とマッタリとレタッチがしたい・・・)

2006_0624_pict7500

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2006年6月12日 (月)

人形劇 こやのせ座で白象くん

門司港の魚住です。

昨日、木屋瀬の「こやのせ座」というところで開かれた
ライブシアター「白象君がやってきた」
というお芝居(ポスターはこれ)の記録カメラ係してきたのですが、いやぁ、立派な舞台(箱)ですね。びっくりしました。

造るときは京都から資材と職人も来たらしいちゃんとした舞台。ココ
でも、あんまり活用されていないみたい。勿体ないな。

ところで、人形劇といえば、

ちょっとこれご覧ください。これも、やはり人形劇なのでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=qBXr15K2uSc

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2006年6月 9日 (金)

WEB写真展への二回目の出展

門司港の魚住です。

"α-DIGITAL FUN"というサイトの皆さんが開催するWEB写真展、2回目の開催に再び出展しました。
(前回の案内)

展示会場の入り口はこちら
私の出展した作品はこちらです

今回のお題は「水」ということで、季節がらもあって雨の情景を展示してもらいました。
いかがでしょう?

ところで、αといえばSONYのα百式で撮影した作例が海外では公開されているようです。(こちら)

ミノルタよりも元気のよい絵、と言えばよいのでしょうか。
好みか、と聞かれればびみょ~う。
どうやら、photoshopのフィルターのバージョンアップしなくてもRAWファイル展開できるみたい。これはありがたいなぁ・・・。jpegでどんな絵吐いてくれても、RAWがあれば・・・。
あぁ、いかんいかん・・・。

それはさておき、さぁ、今日はCCDの掃除が終わった7Dが帰ってくるぞ。

アンチダスト機能かぁ、レンズ交換が気兼ねなくできるって、魅力だなぁ・・・
あぁ、いかんいかん・・・。

下の画像は、出展しなかったものです。

Pict2436

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2006年5月29日 (月)

こんぺいとうさんのコンサート

mojiko.comの魚住です。

一昨日、昨日と門司港はみなと祭でした。雨とはっきりしない天気にみんな振り回されたかもしれません。

私の方は、昨日はこんぺいとうさんのコンサートにお邪魔してきました。

前回お邪魔したのが2004年の8月、門司港に来られた時ですから、久しぶりのパンフルートの音色でした。
取り急ぎ、webをこちらに作っております。ご視聴いただければ幸いです。

収録とエンコードその他いろいろで、結局パレードは見ないままでした。陵会も最後の参加と聞きましたので、お邪魔できるものならお邪魔したい気持ちはあったのですが、・・・少々残念。
でも、前回お邪魔した時(卒業年度が幹事役の時になぜか参加)に冷たい雨と猛烈な日差しというダブルパンチでえらくしんどい思いをしたので、まぁいいか・・・。

ところで、甲装八幡のくじを引きついでに老松公園周辺を散歩したら、下の画像のような風船背負っている子がやたらいたのですが、これ流行っているのでしょうか?
(今年も夫婦二人とも外れくじでした)

2006_0528_pict7606

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2006年4月25日 (火)

針穴写真塾 2006

mojiko.comの魚住です。

こんどの日曜日、4/30は世界針穴写真dayといい、全世界で一斉に針穴写真を撮ろう、という日です。

この日にワークショップ「第8回針穴写真塾」が門司港で開催されます。

針穴写真にご興味のある方、カメラを作るところからはじめます。

ご参加されませんか?

詳細はこちらでどうぞ。

ちなみに、過去の私の参加作品は

http://mojiko.com/UOZUMI/wppd2003/

http://www.mojiko.com/UOZUMI/2004hariana/

http://mojiko.com/mt/archives/2005/04/post_38.html

http://mojiko.com/mt/archives/2005/04/post_34.html

などでご笑覧ください^^;

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2006年4月10日 (月)

web写真展への出展 「花のある風景」

お散歩写真同好会in福岡のWeb写真展が再び開催されました。
今回のテーマは「花」または「花のある風景」。

私の展示作品はこちら(モノクロ)こちら(カラー)です。

よろしければご覧ください。

お散歩写真同好会in福岡メンバーWeb写真展

ところで、今朝は朝から雨と、そしてかなり強い風が吹いているみたいです。これで今年の桜も終わりましたねぇ・・・。

下の画像は長府功山寺にて撮影したものです。

2006_0408pict7248

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2006年3月15日 (水)

web写真展への出展

mojiko.comの魚住です。

今朝は立て続けにエントリーしてスミマセン。

昨日から、かな。出展したweb写真展が公開になっています。

こちらです。

αデジタルをこよなく愛する人の為のHPというところを見つけて、そこ経由で知って参加申し込みをしました。

作品自体は新作を用意できずにどこかで見たことあるものばかりですが、よろしければご笑覧ください。

そういえば、お散歩写真同好会も第二回の募集が始まっていたなぁ・・・。

WPPDも近づいている・・・。

過去の針穴写真はこちらこちらでどうぞ

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2006年2月14日 (火)

神の目STF 懐かしい画角

mojiko.comの魚住です。

ミノルタ消滅の報を受け、レンズを買いあさる日々でした。結局、この半月でレンズ4本買うというクレ一ジ一なことをしてます。
年末に1万円のHDDを死ぬほど悩んで諦めたしみったれ男が、ですよ・・・。

それで、気がついたのですが、届いたレンズって、みんなミノルタ銘なんです。コ二ミノじゃなくて。
あぁ、関西企業同士で合併した、あの時点でもうカメラメーカーとしては終っていたんだなぁ、としみじみ思いました。「あの合併段階で、レンズ生産は停止していたのではないか」とも言われました。

だから、αデジタル二台出した事がカメラ屋の意地、デジタル時代に
遺産を残した白鳥の最後の歌だっただったのかな、とか思う今日この頃です。

それで、手にはいらんかったSTF135、遅れに遅れて、結局届きました。

キャンセルされた、とばかり思っていました。流通在庫探し回って届けてくれたんでしょうね。ありがとうECカレントさん。

で、数えるほどしか撮っていませんが、いやはや、凄いレンズですね。そして、よくこんなレンズ商品化したな、と思いました。世界初のオートフォーカス一眼システムが売りである筈のαシステムにあって、フォーカスサインすら出ない完全マニュアルフォーカスレンズです。もし今日よその会社(CさんやNさん)がこのレンズを作ったとしても、多分商品化しないでしょう。このレンズのピントが見えるようなファインダー、今のデジタル一眼は積んでいません。これが使いこなせるファインダーを積んでいるデジタル一眼は、わがα-7Dだけでしょう。

「お届けモノです」と佐川さんが持って来た時、「えぇ、聴いてないよ。諦めたから他のレンズ買ったのに!!」とうろたえたものですが、覗いて撮ってRAWファイルから表示画像がモニターに出て、お値段に対する微塵の後悔もなくなりました。

135mmはデジタルでは200mm相当になります。ずっと、200のF2.8を愛用して、この時この時も、ポスター画像は200で撮りました。いつも200が一本あれば自分なりのものが撮れる、と思ってきたものでしたが、デジタル時代になって、長らく失った画角でした。

ファインダーを覗いたとき、「おかえりなさい」と言われた気すらしました。

まだ撮ったのはこの二枚くらいですがSTF135での作例です。

1, と 2.

ここに出展したものです。

さぁ、梅が櫻が楽しみです。

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2006年1月19日 (木)

土曜日に旧百三十銀行ギャラリーで

mojiko.comの魚住です。

mixiで門司港についてあつい議論が沸き起こっている今日この頃。

ホリAモンのところに正義の味方とやらが現れ、随分ちんけな罪状で家捜しを始まる前から、家宅捜索開始と報道する風説の流布が巻き起こり、ここぞとばかりに遺恨を晴らすまねっくずに追い立てられ、追証を入れるため現金かき集めるデイトレーダーの必死の形相に怯えた博打場の胴元が筵に包まって目と耳ふさぐ今日この頃。

皆さんいかがお過ごしでしょうか。

こんな火事場のど真ん中でGSの投信買った私はバカでしょうか?

それはともかく、mixiの方でイベントの案内をもらったのでご紹介します。

展覧会名  BEYOND NEW YORK ~果てしなき夢へ向かって~

会期 2006年 1月18日(水)~ 27日(金)

オープニングレセプション 2006年 1月21日(土)5pm~8pm

場所 旧百三十銀行ギャラリー 

   住所 北九州市八幡東区西本町1丁目20番地の2
   電話 093-661-9130
   E-mail gallery130@r8.dion.ne.jp

企画 A-forest Project / A-forest Gallery NY
E-mail info@a-forestgallery.com
HP  www.a-forestgallery.com

主催者ご挨拶の転載

世界のアートの中心都市ニューヨーク。そこでは、数多くのアーティストたちが世界各国から集い、各々、母国の文化を背景に創作活動に勤しんでいます。そんなニューヨークの作家20名の作品を一堂に会し、国際的文化交流を趣旨とした美術展覧会「BEYOND NEW YORK ~果てしなき夢へ向かって~」を下記のとおり、開催する運びとなりました。これまで、直接触れ合うことの少なかった、アメリカNYの美術を福岡の方々に紹介させていただき、現代のアートの中心都市NYと福岡とをダイレクトに結合させる場を提供させていただければと存じます。それにより、国際交流の促進はもちろんのこと、東西両都市の新たな文化的パイプラインの形成に寄与できることを切に願っております。更に、この企画が僅かながらでも、新時代の美術を切り開くきっかけとなることを期待してやみません。                                   

エー・フォレスト プロジェクト

土曜日は、角打文化研究会の総会ですから、参加できません。

残念。

でも、時間を見つけて、この展覧会には足をのばしたいなぁ。

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2005年12月 6日 (火)

福村さんの旧百三十銀行ギャラリーでの写真展

mojiko.comの魚住です。

いつもお世話になっている福村美穂子さんが、八幡の旧百三十銀行ギャラリーで写真展を開催します。

第5回八幡現代美術展『STORE+AGES』展
ストレージス~今を記憶する人たち~
という展覧会の一環です。

お時間のある方、ぜひ足をお運びください。

○2005年12月6日(火)~12月25日(日)
 10:00~18:00
○休館日12/12(月)、19(月)
○入場無料
○ゼラチン・シルバ-プリントによる北九州の風景を題材にした作品展

詳細↓
http://ga130.hp.infoseek.co.jp/5th/store_ages.shtml

福村美穂子さんのweb↓
http://www001.upp.so-net.ne.jp/moment/

こちらにもオンラインギャラリー(銀・ギラ・Ag )
http://www.gingiragin.jp/members/fukumura/fukumura_index.html

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2005年12月 1日 (木)

唐津街道赤間宿アートの旅と藤岡耕太郎写真展

先週のことですが、久しぶりに小倉北区香春口にある画廊喫茶の「カンヴァス」さんへお邪魔しました。
北九州の、知る人ぞ知る画廊喫茶で、私も「切手を作った写真展」の第一回をさせていただいたし、妻の個展もお世話になったお店です。半年ぶりでしたか、懐かしかったです。

そこで知ったのが赤間の町おこしイベント「アートの旅」。JR教育大前駅で降りたら、町じゅうをギャラリーにしよう、という、私ごのみイベントを赤間町がするそうです^^;

と、いうことでパンフレット画像を下に貼り付けておきます。みなさま、ぜひ遊びにいかれてください。

門司港のサイトだろ、赤間のこと書いてどうする、といわれそうですが、パンフをよくご覧ください。赤間は出光さんの生家です。

宗像から出て門司港で身を起こした人は結構いたみたいです。私の祖父も、津屋崎の出です。私はもちろん直接は知りませんが、昔々門司港には「宗像会」という互助組織などもあり、祖父もお世話になったりしていたらしいのです。

と、いうことで赤間の町おこしイベントについて、ささやかなりともPRのお助けをするのは私的には全然ヘンではないわけです。

ちなみに、最初に話したカンヴァスさん、赤間に週末オンリーのお店を開いているそうです。で、小倉の本店の方は、今日から藤岡耕太郎さんという方の写真展が開催されるそうです。題は「5つの明白で曖昧な真実」ポストカードがちょっとインパクトがあったので、こちらもご紹介します。

画像 (クリックしてください)
私の展示中のカンヴァスの店内(一年くらい前)
藤岡耕太郎 「5つの明白で曖昧な真実」のポストカード

「アートの旅ギャラリーMAP」

2005_12_akama

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2005年11月27日 (日)

久保直美さんが京都ホワイトキューブギャラリーで作品を展示

皆さん、11月最後の週末はいかがでした?

早いもので、今年も後一月ほどです。本当に、あっという間に一年が終わろうとしておりますが、正直、どうもピンと来ません。ただ毎日が加速がついたように異常にあわただしく過ぎ去っていく感じの今日この頃・・・。んなことは横に置いておいて、

さて、ちょっと遠いのですが、京都のギャラリーが開催する企画展をご紹介します。

11/22から、ホワイトキューブ京都というギャラリーで、「アートマカロニ」という展示会が開催されています。

・ホワイトキューブ京都
〒 604-8035 京都市中京区新京極通三条下ル詩の小路ビル4F
TEL/FAX 075-241-0118  地図

なんでそんなとこの展示会を紹介するの?と言われそうですが、実は、11/29から、北九州の銅版画家である久保直美さんが出展されるのです。

いいですね。こうやって北九州のアーティストが、どんどん東京や大阪・京都などで作品を発表するべきだと思います。作家と観客は、相互連関のスパイラルな関係だと思いますから、目の肥えた客の前に展示できることは絶対に作者に得るものがある機会だと思います。

そういえば、京都に行ったのは、三年前かなぁ・・・。
またじっくり腰をすえて街めぐりやらギャラリーめぐりしたいなぁ・・・。

ギャラリーのwebsite

久保直美さんのwebsite

2005_11_artmakaroni1

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2005年11月24日 (木)

FantasyとしてのEco

北九州エコライフステージ2005の一環として開催されている

「FantasyとしてのEco  ~エコロジーデザインを考えるための講評型展覧会~」

に行ってきました。

北九州エコライフステージ2005というイベントは、そのスケジュール表を見ると、正直「これ、エコ?」と首をひねらざるを得ないイベントもありますが、この展覧会は、ストレートにエコとして考えていいな、と思います。(誤解のないように一言添えておくなら、個々のイベントの内容・質について云々と言っているのではなく、"エコ"というくくり方が変ではないか?と思えてならない、ということです。正直、"北九州エコライフステージ"というイベントそれ自体のトータルテーマが見えないのです)

"FantasyとしてのEco"は、技術的、経済的な側面から効率性の良さばかり追求されるか、倫理的な側面から賞賛、あるいは断罪する基準とされるばかりで"Eco"というものを捉えてよいのか?Ecoである生活とは、どういうものを使いどういうスタイルで暮らすことなのかを考えるべきではないか、という問いかけと、それに対するデザイナーたちの回答です。無論、その中にはただの夢物語(Fantasy)もありますが、こうやって問いかけ答えることで、Ecoである生活のイメージを掴んでいこう、という試みです。

たとえて言えば、Ecoである生活のiPodを探す試み、とでも言えばいいかもしれません。

携帯版のデジタルオーディオプレーヤーは星の数ほどありますが、マックのiPodほどそれを象徴しているものはありません。iPodの登場とその圧倒的な人気により、デジタルオーティオプレーヤーはカセット・CDを駆逐し、音楽を聴く携帯メディアの主流として認知された、といってもいいでしょう。
逆に、iPodという製品がなければ、「携帯メディアで音楽を聴く」という行為が=デジタルオーティオプレーヤーを使うのが普通、という認識はされなかったかもしれません。携帯メディアで音楽を聴く「方法のひとつ」でしかなかったかもしれません。

Ecoというものも、それがこれからの我々の生活のあり方である、というのなら、生活=Ecoの配慮があるべきもの、という認識を人々の心に植えつける象徴的な何かが必要でしょう。それは、「家」という箱かもしれないし、都市計画というソフトかもしれない。それを考えて、探して、提示してみよう、という試みは、意味がある、と思いました。

この展覧会は、11/22から11/27まで。
会場は、馬借のd3(ディーキューブギャラリー)とcream。

この週末、小倉の市街に遊びにいかれるなら、ちょっと足を伸ばしてみませんか?

地図(クリックで拡大されます)
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2005年11月14日 (月)

西蓮寺の人形劇公演終わる

昨日、11月13日は、もうひとつ、川村さんの西蓮寺の野外人形劇「龍神と義経」の最終日でした。スタッフの皆さん、ほぼ半年の長丁場、お疲れ様でした。

初日について書いた記事
西蓮寺のサイト

最終公演終了の記念写真(レトロ室の皆さんとスタッフ)

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2005年10月13日 (木)

「銀・ギラ・Ag 」の北九州展

mojiko.comの魚住です。

昨日から、「銀・ギラ・Ag」の北九州展が開催されています。

銀・ギラ・Ag Photo Exhibition 2005 Vol.2
北九州芸術劇場 市民ギャラリー
10月12日(水)~10月18日(火)入場無料
北九州市小倉北区室町1丁目1番1号-11(リバーウォーク5F)
TEL:093-562-2655


岡林フォトギャラリー
10月23日(日)~11月6日(日)入場無料
北九州市小倉北区魚町1-3-22
TEL:093-521-0419

 写真の世界には、「プリンター」というネガの画像を印画紙の上に焼き付けるプロフェッショナルたちがいますが、この展示会は、そのプリンターの団体である日本プリンター協会の九州会員7名による展示会です。
 テーマはモノクロプリントの表現力と多彩さ。同じひとつのネガから、プリントする紙と作業する人間によってどのような違い-個性-が生まれるかを、実物のプリントを並べることで比較してみよう、というものです。
 会場では、同じひとつのネガから、技法と表現方法の異なる10枚のプリントを展示しています。同じ風景を撮影した同じネガであっても、印画紙の選択・プリントの方法・後処理の仕方によって印象が大きく異なっていくことを実感することができます。

ぜひ会場へ足を運んで、モノクロプリントという古典的な写真がもつ表現力の多彩さを実感してください。

銀・ギラ・Ag オフィシャルサイトはこちらです。

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2005年9月27日 (火)

マコトランド再び & 昨日触れたムービー

mojiko.comの魚住です。

先日、ぽるとで開催された"makotoland"が、二日間限定で、再び開催されます。
(そのとき紹介したblog)

会場 旧大阪商船ビル

日時 10月1日と2日の二日間

今回、かねこまことさんは似顔絵書きに挑戦されるそうです。

皆さんぜひ足を運んでください。

それから、

昨日書いた9月3日の結婚式で流したムービーですが、ちょっとこちらに置かせていただきました。よろしければご覧ください。
ただし、音はありませんので、iTunesでも使って気に入った曲を流しながらご覧ください。
それと、最後のあたりはカットしております。本当は、萬龍にはじまり朋友のカウンターでくつろぐ二人で終わるのですが、長谷のトンネルを抜けたら五島うどんだった、のあたりでおしまい。
当人たちが出ているシーンはまずいでしょうから^^;

これが今回の「まことらんど」のポスターです(クリックで拡大します)
2005_10_makotoland

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2005年9月20日 (火)

「レンズの見た夢」

小倉リバーウォーク北九州の5階にある北九州美術館の分館で、

『レンズの見た夢...記憶を持った鏡の歴史 島根県立美術館所蔵写真展』

という写真展が開催されています。会期は9月10日(土)から10月16日(日)まで。

1839年に写真が公表されてから、160年以上が経ちます。ダゲレオタイプ(今回、本物がみれます)で産声をあげた写真は「記憶を持った鏡」と言われ、うつろう時の瞬間を留めようとする人々の情熱によってたゆまなく進化し続け、今や誰もが利用するメディアとなりました。洋の東西を問わず、写真ほどこのような短期間で発達し、さまざまなスタイルを確立してきた美術分野はありません。
 本展は、国内有数の写真所蔵を誇る島根県立美術館の欧米写真のコレクションをお借りして、写真の制作年代を追って詳しくご紹介するものです。その短いようでいてバラエティに富んだ写真の歴史と魅力を、ごゆっくりお楽しみいただければと思います。

おそらく九州発の本格的写真展覧会、とのことですが、はっきりいってオススメです

北九州美術館を見直しました^^;ぜひ一度は会場に足を運んでください。私も、期間中もう一度か二度いきたい、と思っています。

北九州市立美術館 分館
北九州市小倉北区室町一丁目1番1号リバーウォーク北九州5階
電話:093-562-3215
ホ-ムペ-ジ:http://kmma.jp/

リクエストとしては、ぜひ次は日本の写真史を振り返る展示を考えてください。
特に、戦前の作家たちの作品をぜひ。お願いします。

ところで、実は私も今日から写真の展示をします

今年8/5に百万祭りの一環として開催された「わっしょいYOSAKOI 2005」の様子をプリントして展示しています。場所は、門司港郵便局のコミュニティルーム"ぽると"です。よろしければ遊びにきてください。

明日、もうちょっと詳しく書きます。

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