2008年5月 9日 (金)

バターが無くなったのは・・・

こういう背景がある、という良い解説がありました。

http://ameblo.jp/rintaro-o/entry-10094472873.html

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グリーンパークで撮った植物たち

GW中に、娘をつれて若松のグリーンパークにいった時に撮影した画像をupします。
いいところですね。広くて子供を好きなだけ走り回らせることができます。

撮影はアルファ700と50ミリマクロです。
このカメラの絵は、bookproの液晶で表示すると妙に艶かしく表示されます。「鷹の目ロッコール」の面目躍如といった感じより、実物より奇麗な、ちょっとうそんこくさい美しさです。sonyの絵作りとアップルの絵づくりがかみ合い過ぎな感じです。

ようやく、bootcampからwindowsを立ち上げてphotoshopで画像を弄れるようになりました。
でも、二つの起動画面を見比べると、Macに行って返ってこない奴の気持ちが分かります。
同じことするにもお気に入りのステーショナリーを使うのと職場の事務機器を使う時みたいな感じがあります。


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北九州の夕日

おはようございます。門司港の魚住です。

いかにも北九州的じゃないかな、という夕日が撮れましたのでupいたします。
撮影場所は砂津港。船の帆のようなのは西日本総合展示場の屋根です。


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2008年5月 8日 (木)

あきらめきれないので情報提供のお願い

どなたか、壊れたハードディスクのデータ復旧サービスって知りませんか?

ご存知の方、ぜひお教えください。

http://goka.cocolog-nifty.com/mojiko/2008/05/post_ccd3.html
この壊れたハードディスクのデータ、諦めきれないもので・・・

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被征服民を腹の底から馬鹿にしきっている人たち

大枚はたいてパンダを借りてやったから、自分は良い支配者だ、とでも思っているのだろうか?

チベット産のパンダを、誰から何を根拠に選ばれたか誰にも分からない、世界中から"チベットの虐殺者"と批判されている「偉大な党」の「国家元首様」に飼うのを許してもらって、かわりに大枚払って、感謝感激する幼稚なやつらと思われているのですな、この国に人間は。
馬っ鹿じゃないの。

まぁ偉大な首相様のお金でもない、党の費用でもない、たかが日本人から集めた税金なんでしょうし、官界の離れのすき焼きの費用でもないし、所詮便利なあぶく銭には適当な使い道なのでしょうな。

被征服民日本人を腹の底から馬鹿にしきっている人たち

という台詞が突然朝一番に頭に浮かんできてしまった・・・。

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2008年5月 7日 (水)

鉄子への道

どうやら娘は列車が大好きなようです。
先日、誕生日のプレゼントを買うために長府のトイザラスに行ったときも、選んだのは木製の線路と列車のおもちゃでした。

そういえば、娘よ、君のおじさんは二人とも「鉄ちゃん」だし、きっと喜ぶぞ。

画像は、めかりでGW中に運行されためかりレールパークでのスナップ。
乗れるまでの待ち時間の間、娘をあやすのが大変でした。
来年、門司港駅からめかりまで、正式にトロッコ列車が運行するのでちょっと楽しみです。

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連休の門司港の

情報ろくにupしないですみませんでした。

なんかあたふたと過ごしたGWでした。
HDDは吹っ飛ぶし・・・。
引きこもっていた、といえばそういうわけでもなくて、グリーンパークとか行ったりしたのでなかなか健康的に過ごしたGWでもありました。
でもMacの設定とか作業環境移行も、殆どできなかったなぁ・・・
収穫は、タブレットが一年ぶりに復活したことくらいかな。フュージョンの設定とかも先送り。

画像は、6日の昼、海王丸の出航見送りの様子と夕方の旧税関でのスナップ。
レトロ地区は人の多さに圧倒されて6日の夕方まで足を踏み入れませんでした。
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飛んで飛んで飛んで・・・

ハードディスクの中のデータなんて、儚いものですね。

今まで、ハードディスクが飛んだことなんて無かったのですが、一昨日の夜に初めて体験しました。
外付の240MBが突然読めなくなり、同ディスクに入れていた全てのデジタル映像データが自動的に消滅。

顔面蒼白になりました。確かにバックアップHDは作っていたとは言っても、こういう体験は二度としたくないものです。
取る物も取りあえず、裸族のお立ち台にバックアップHDDを刺して、Macマウント用にと昼間買ってきていたHDDを裸族の頭に繋げてバイオタイプUでフォーマット。Uで一晩かかって二重バックアップにしました。

あー、怖かった。
ハードディスクって、脆いものだと、体験して実感しました。

昔の画像は残せましたが、3日に義父が出演した平家物語の朗読劇と、4日の朝日の画像は消えてしまいました。ここの画像は、このサイズのものがこの世に残った唯一の画像に・・・。

そういう事情で、翌朝また朝日の撮影に行ったのでした。

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2008年5月 6日 (火)

朝日を浴びに 5月6日

門司港の魚住です。

5の夕方が素晴らしい天気だったのと、ある事情から、本日の朝も再び4時半に起きて朝日の撮影に行ってきました。
露出のコントロール失敗したな、という反省もありますが、それを差し引いても、やはり同じ場所にもう一度行ったからといって、同じものは撮れないものです。
そんなこと、百も承知で分かってはいるのですが・・・。

「その船、戻せ」じゃないですが、時間よ戻れ、バックアップを取らせてくれ!!
というトホホな思いです。


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2008年5月 4日 (日)

朝日を浴びに 2008/05/04

久しぶりに朝日を浴びに行ってきました。

気がつけば随分日の出の位置が変わり、だいぶ北側からあがるようになりました。おかの景色と絡めたものもとれないものかなぁ、とか考えないでもないのですが、それも面倒で^^;

それにしても、綺麗に海面から昇るのを撮るのって難しいものです。太平洋のど真ん中でもいかないかぎり殆ど無理でしょうねぇ。多分。

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2008年4月29日 (火)

角瓶のCMに映る町並みは

門司港の魚住です。

今日から放映され始めたらしいのですが、サントリーの角瓶のCMのバックの風景、和布刈の展望台から門司港を俯瞰した景色が使われています。
http://www.suntory.co.jp/whisky/kakubin/cm/index.html
サントリーといえば、日本屈指のセンスのよい広告を作る会社です。
これってちょっと自慢してもいいかも、と思います。

さっそく角打ハイボールを売り込みたいところです^^;
このカットでポスターないかなぁ・・・。

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北京オリンピック、出場やめさせた方がよかないか?

長野の騒ぎをみて改めて思ったのですが、北京オリンピック、選手派遣やめた方がよくないかなぁ・・・。
先方は日本人相手なら何してもよい、とでも思っているような気がします。その一方で、欧米には神経すり減らすほど気を使うでしょう。強権で押さえつけてでも。
鬱憤溜まるでしょうね。どこで発散させることになるでしょうか?
日本人相手に吹き出したとき、誰か止めるかな?止められるかな?

公平な運営なんか期待できるのでしょうか?
スタジアム一体となった怒号のヤジとか明らかに偏ったジャッジのような目に見える部分以外にも、食事に禁止薬物混ぜるとか、壮絶な「日本人選手虐め大会」が繰り広げられることになるような悪寒がしてしょうがないのですが・・・。

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2008年4月28日 (月)

mixiで読んだ長野の実態 「親方五星紅旗」だったみたいです

門司港の魚住です。

mixiに長野で抗議活動をしたアリ@freetibetさんという方の体験談がupされていました。
資料として、下記に全文引用いたします。mixiユーザーはURLで動画も見ることができるでしょう。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=787996903&owner_id=2071143

聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。

交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。

街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。

雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。

チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。

警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。

これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。

追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!

下記は、この人の日誌のコメント欄でDinoSwiftさんという方が紹介されていた、当日の様子の動画URLです。

[駅前のモニュメントを占領する中国人」
警察官に「注意しろよ」といっても完全無視です
http://jp.youtube.com/watch?v=TiW0TNqSVdA
「TBSのアナウンサーの「勝手にしてください」」
http://jp.youtube.com/watch?v=ocsfDBzKKsI
「行く手(通行)を阻む警察官」
http://jp.youtube.com/watch?v=T6CVJ50Clko
「ゴールの若里公園に中国人以外は入れてもらえない図」
http://jp.youtube.com/watch?v=gEWExAbON9w
「プラカードを破壊する中国人。逮捕者0なので器物損壊のお咎めなし」
http://jp.youtube.com/watch?v=YVKguidIcvk
「中国人は好き勝手わめいているのに日本人はお説教の図」
http://jp.youtube.com/watch?v=9RgnaxopkE0

これからはヤンキーと旧車會(というヤンキーOB会があるそうな)の連中には中華人民共和国国旗を振って走ることを勧めましょう。きっと何しても警察は許すのでしょう。
親方五星紅旗ってわけです。

とりあえず、どこぞのチームが長野駅前で同じことをしてどうなるか試してほしい、です。

追記
韓国に対しては中国は自国民が暴徒化したことを謝罪したそうです。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080428AT2M2801828042008.html
駐韓中国大使は28日午前、韓国外交通商省の次官補と会談し、27日のソウルでの北京五輪聖火リレーが成功裏に終わったことに謝意を伝えた。ただ一部の中国人留学生の行動によって報道関係者ら数人が負傷したことについては遺憾の意を表明した。

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2008年4月27日 (日)

インストール失敗す そして双方お疲れさま。「水晶の朝」にならなくてよかった

Bootcampでのwindowsインストールに失敗しました。
2004年のSP2以前のバージョンのだと、途中からCD自体を読まなくなって立ち往生するのですね。
キー操作は受け付けなくなる、ドライブにCDを強制排除させるスイッチもない、でMacにも戻れず、焦りました。
結局、バッテリーをひっこ抜いて強引に再起動と同時にF13?を押し続けて無理矢理Macに返ってきました。

こういう環境づくりの苦労って、久しくしてなくて「めんどくせぇ」という気持ちがつい先に立ちます。それが、なんとく気持ちの老化現象に思えて知らないOSに飛び込む気になったのですが・・・

何時になったら、このマシンでphotoshop(win版しかもってない)使えるようになるやら・・・。

そういえば、昨日は長野の街が空からみれば真っ赤に染まった騒々しい一日だったみたいですが、仕掛人の「国境なき記者団」団長が日本国の対応を賞賛したそうです。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080426/erp0804262105007-n1.htm
自称自警団が自作自演の被害をいい募り、旗を振り回して大暴れしても警察官・消防隊員が党に出動を禁じられて見て見ぬ振りをせざるを得なかった欧州の悲劇「水晶の夜」ならぬ「水晶の朝」にならなかったことにほっとしています。

YouTubeには当日の様子が結構upされていました。

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2008年4月26日 (土)

本当?法輪功弾圧の理由は臓器確保のため説

純粋に疑問なのですが、昔、ネットのどこかで

「法輪功が世界で弾圧される本当の理由は、売買用臓器の確保のため」

と、いう説を見たことがあるのですが、これってどれ位根拠があるのでしょうか?

ちょっと思いもよらない理由だったので、読んだ時に衝撃的で、妙に頭に残っていて、今朝変な夢みてとうとつに思い出してしまって・・・。

そういえば、例の騒ぎはいよいよ本日長野駅前決戦ですか・・・。
まぁ、頑張ってください(棒読み)。
なんか2chかどこかに書いてあったそうですが、硫化水素なんか撒くなよ、頼むから。迷惑しているのも苦しむのも同胞だぞ。
ついでにいえば、出欠確認されて動員される連中にも同情します。だから、「ひとつの世界、ひとつの国家」と大声で言い募っても、私は割り引いて聞こえてしまいます。

人間で石鹸を作らせたヒットラー様発案の"聖火"リレーの世界一周と理由を構えての青ジャージ軍団同行強要の理由は、まさか狩場の下見じゃねぇだろうな、とか、思わず両者が頭の中で混同して暴言が飛びだしそうな、週末の朝。

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2008年4月25日 (金)

あー、繋がった繋がった

SilverNeXT(結局そういう名前になりそう)ようやくネットにつながりました。

無線LANがちゃんと繋がりながらネットに繋がらなかった理由は、

スミマセン、自分でルータに制限かけてました。

失礼いたしましたm(..)m

さぁ次は各種設定の引継ぎと、windowsとアプリのインストールだわさ。

このblogも次回からはBookProから更新したいなぁ。

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2008年4月22日 (火)

オリンピックの「聖火」が通りを通ったら

オリンピックの聖火って目の前を通ったら、

やっぱり直立不動で右手をやや斜めに上げて見送らないと血に染まったような国旗にぐるぐる巻きにされてどこかに連れて行かれるのでしょうか?

大体、あれって由来なんなの?
もしかして、劣等に穢された地を選ばれた華たる者が浄化する「聖絶」の象徴?

まぁ近代オリンピックなんて、自称偉大な国家にスポーツマフィアが擦り寄って開催する偉大な民族を称えながらのお祭り興行だもんなぁ。

あんないまわしい炎が九州を襲わなくてよかったです。

フリー百科事典「ウィキペディア」の聖絶の解説はこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E7%B5%B6

新マシンの設定が上手くいかず、ちょっとイライラ

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2008年4月21日 (月)

重かった・・・

送ってもらえばいいものを、天神から持って帰ってきました。

でかいし重いし、地下鉄で膝に乗せて座っているとさながら石抱きの刑でした。

持って帰ってくるだけで気力使い果たしたような・・・。

あー、今から色々設定していかねばならんのか

めんどくせー・・・

(とっても罰当たりな感想・・・。)

というだらけた持ち主だが、頑張って忠勤に励んでくれ、SilverNeXT。
(えっ、これってOPENSTEP XっていうOSでしょ。)

10:00付記 無線LANは繋がったみたいだが、サファリというプラウザーは真っ白なまま・・・なぜだ?
せめてyoutubeくらい見て寝たかったんだが・・・

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2008年4月18日 (金)

撮影ノート 門司港紹介の小文として

おはようございます。門司港の魚住です。

一年前、写真専門誌「日本フォトコンテスト(現 フォトコン)」の五月号の巻頭口絵を担当させてもらったのですが、その時コーナーの最後に書いた「撮影ノート」のオリジナル版がアウトルックエクスプレスの中から出てきました。
http://goka.cocolog-nifty.com/mojiko/2007/04/5_3b47.html

もう娘も夕陽を見て「トントン」とはいいません。子供の成長は早いものだ、と思います。

雑誌に掲載された最終版はこちらに置いております。若干変更しましたので比較すると面白いかも、とか思いましたので、オリジナル版はこちらに置いておきます。
こちらで紹介したデジクリ掲載の小文は、このあとがきのようなものでした。

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「トントン、バイバイ」

 居間でこれを書いているが、窓外でビルの狭間に夕日が海峡へ沈む。二歳になる娘は、この時間になると窓際まで駆け寄って手を振り叫ぶ、「トントン、バイバイ」と。

 門司は、夕日が美しい。海と空を黄金に染めて対岸の下関の向こう、かつて「北九州工業地帯」と呼ばれた市内工場群の向こうに陽が沈んでいく時間は、自然の景観が人の営みと交わる得がたい風景になる。

「門司について知っている二・三のこと」

 門司は九州の北の端、企救半島にある。太古に断層の活動により生まれた土地は、そそり立つ山を背負い平地は水際に紐のように細いのみ。難所とされる関門海峡を挟み、本州西端の下関と対する。瀬戸内を外と分かつ九州の入り口である。爾来交通の要所とされ、朝廷がここに「文字の関」を置いたのは大化二年という。その後、大内・毛利という政情の安定を得て整備されてきた対岸と異なり、長く衰退するに任された松林と塩田の地であった。
 門司が今に続く歴史を歩み始めたのは北九州に近代産業が育成される明治からである。特別輸出港に指定され基点となった九州鉄道が開通、日本の西の玄関として整備された。塩田は市街となり海岸も沖まで岸壁となり、銀行商社も進出・起業され華奢なビルが立てられた。
 門司へ数多の人が惹きつけられた。裸一貫門司で稼ぎ、金を貯めて大陸へ渡る夢を見た若者も闊歩していただろう。料亭や歓楽街も生まれ、昭和前期の門司は不夜城の如く華やかに殷賑を極めていたという。その頃、門司は神戸や横浜に次ぐ国内四位の貿易港である。アジア近代化の先端地であり、フロンティアへの夢見る跳躍台であった。
 しかし、先の大戦で海峡は数多の機雷で封殺され市街は灰燼に帰した。敗北と冷戦で大陸と絶縁し門司は交易相手を失う。関門トンネルや関門橋・山陽新幹線の開通で、本州と九州を繋ぐという古代以来の交通上の意味も失い、門司は通過中の車窓に映る景色にすぎなくなった。
 1988年、門司港駅が国の重要文化財に指定された。駅舎として初であった。これを契機に大正・昭和の残影を観光に活用する「レトロ事業」が計画され、建造物の集約・整備が行われた。現在では毎年150万人余の人々が訪れる、かつての港湾の栄えとは違う形で北部九州の顔的な存在である。

「門司港の明日について思うことなど」

 ここまで書いたところで日は沈んだ。娘も騒々しい挨拶はやめて、再び積み木遊びに熱中しはじめたようだ。
 門司の将来は分からない。貴重と思う建物も風景もあるが、無主であればいずれ毀されることは防げない。そして眼前から消えてしまえば、多分記憶からも消える。しかし変わっていくことは停められない。
 最近、娘が大人になったときに、この街のことをどう思うだろう、と考える。浜田省吾さんの唄に出てくるような、何もなく脱出したいばかりの故郷、みたいなことでは寂しい。
 遠い将来、世界のどこかで、娘がたまたま門司港を撮った古い写真を見て、今に続く幸せの始まりの地として門司を思い出す。というのは写真をめぐる素敵な想像である。

 そんな一枚を後世に残してくれる貴方を、この街は待っています。

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写真は掲載誌面、巻頭コーナーの最初のページと最後のページ。

それと、昨日撮影した、雨の坂道を帰る妻と娘


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2008年4月15日 (火)

10周年おめでとうございます 「日刊デジクリ」

きのうの編集後記を読んで知りました。

日刊デジクリの創刊は1998年の4月13日とのことで、めでたく十周年だそうです。

謹んでお祝いを申し上げます。

十年mailnewsを毎日出し続けるなんて、私には気が遠くなりそうな作業です。

私も、かって少しエッセーもどきを書かせてもらった時期がありますし、姉妹誌の「写真を楽しむ生活」にも時々登場させていただきました。

これからも末永く発信を続けていただきたく、よろしくお願いを申し上げます。

日刊デジクリwebsite
http://www.dgcr.com/

掲載してもらった私の"エッセーもどき"はこちらに
http://mojiko.com/UOZUMI/WARD/1.htm

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2008年4月14日 (月)

「なまはげ」ごっこなんかするから・・・

妙な夢を見て週末に突入したことを先日書きました(これ)が、その続きです。

土曜日、三宣楼の草取の場で、鎌抱えて「わるい子はいねぇか」となまはげごっこをしたメンバーを見て笑って帰ってきたからでしょうか?夜に、抜き身の青龍刀を突きつけられながら、
「分離主義者はいねぇか!!」
「ダライの一味はいねぇか!!」
と詰問される夢を見ました・・・。

なんで?

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三宜楼の石垣の草取りをしました

おはようございます。門司港の魚住です。

土曜日の午後の事ですが、門司港コミュのメンバーで三宜楼石垣清掃&楼内風通し作業をしてきました。

と、いっても、私は遅刻して後半にしか参加していませんが・・・^^;

皆さん、お疲れ様でした。

画像は現場でのスナップ(終わる頃の、ですが)

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2008年4月 8日 (火)

日曜日の小倉城にて

昨日のエントリーで書いたとおり、日曜日の午前中の小倉城で撮影した画像たちです。
朝の空気感のなかの桜を撮りたかったのですが、ちょっと出かけるのが遅すぎました。

それにしてもカメラマン多いなぁ、と思ったのですが、四月第一週ですから恒例のキャノン倶楽部の撮影会だったのですね。

そういえば昔はお邪魔してたなぁ。

画像は
・小倉城天守閣を八坂神社側から
(この城って大規模名城そろいの九州では地味な扱いですが、築城された江戸時代は徳川の九州橋頭堡ということでりっぱな名城です。でも本当にこんな天守閣だったのだろうか?とは思う)
・小倉場内でのスナップ三枚
・撮影会遠景

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2008年4月 7日 (月)

桜の下で 土曜日の小倉城にて

おはようございます。門司港の魚住です。

週末の土曜日、角打文化研究会の例会兼花見で小倉城にってきました。
週末は雨、と諦めていたのですが、本当に花見日和のいい天気でした。

で、会場で「柔道一直線」「巨人の星」の梶原一騎がじつは小倉出身とか、まだ追求中の日本の近代大衆小説史における梶原一騎とか、とっても面白い話をきけました。ラッキー^^;

夜は先日の「展days」の打ち上げで下関は唐戸へ。おでんの市場の関東風のおでんとアート談義。

楽しい一日でした。

写真は小倉城でのスナップと関門連絡線が桟橋を離れる瞬間の夕陽スナップです。因みに、一番手前の車座画像が角研の花見会場

実は昨日の日曜も朝方小倉城にいきました。昨日の画像はまた明日にでも。

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2008年4月 5日 (土)

今年の桜 昨日の夕方

さっきに続けてもう一つエントリーを。

門司港の桜も、あっという間に満開になりました。

「今年は見ることも撮ることもできないだろうなぁ」とか思っていたのですが、昨日の夕方はきっかり定時に職場から逃げ出したので帰り道にちょっと寄り道して桜を楽しんできました。

帰り道に寄り道して、家族で食事して、ホッと一息ついても7時。
あぁ、定時に終われるって夢のようだなぁ・・・^^;

と、いうことで写真は昨日の夕方
左から、清滝の第二公団横の桜二枚、娘がお世話になっている(私は先代の大先生にお世話になった)福村小児科の桜、貴船神社の桜

因みに、この作業中のBGMはYouTubeで小椋桂の"歓送の歌"(なぜ?)

さぁ、角研の花見にいこっと。(小倉城の桜撮ってきます)

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北九州市民サミット2008 開催迫る

門司港の魚住です。

気がつけば開催が迫ってきました。
チケット、私も持っていますので、参加してみようかな、と思われた方、お気軽にご相談ください。

webはこちらからどうぞ
http://www.kitakyushu.tv/~mojiko/2008_0419NPO/top.htm

●●●●● 北九州市民サミット2008 ●●●●●

  つながれ!100万人の1歩!!
    「私たちが活動を続ける理由(わけ)」

 北九州のさまざまな市民の団体が、
 その活動について情報を交換しあう出会いの場を設けます。
 今年で3回目の取組みです。
 ここですてきなつながりが生まれ、ここからさらに豊かな活動
  へとつながっていく場になればと願っています。
 みなさまのご参加を、お待ちしております。

■ 日  時 :2008年4月19日(土)11:00~16:30

■ 会  場 :「若松市民会館」大ホール・ホワイエ・ピロティ
            北九州市若松区本町3丁目13-1
     http://www.g-a2k.com/wakamatsu/map/index.html

■ スケジュール: 
   11:00  開会式 ご挨拶 前年度報告
  11:20  A活動プレゼンテーション(第1部)(4団体)
  12:30  ランチタイム
  13:20  A活動プレゼンテーション(第2部)(6団体)
  14:40  ブレイクタイム
  14:45  B協働プレゼンテーション(3事例)
  15:25  投票タイム
  16:00  共同宣言・応援投票中間発表・閉会式
  16:30  終了
  *16:30~17:30 (希望者)小ホールにて交流会

■ 参 加 費 : 前売り500円 (当日600円)
            前売りに特典があります:若戸渡船割引

■ 参 加 申 込 : お名前・所属(あれば)・連絡先
            FAX・郵送・メールにて以下にご連絡ください。
    
     〒803-0814 北九州市小倉北区大手町11番4号
        ムーブ”1F 北九州市市民活動サポートセンター
              「市民サミット」気付
     FAX :093-562-5310 
     メール:haru2020@jcom.home.ne.jp 岩丸
      携 帯:070-5532-5082

     *参加前売り券は、メールまたは携帯にお尋ねください。  

■ プレゼン参加団体 (発表順ではありません)
  【A活動プレゼンテーション】
  各団体の個性あふれる地域づくりの取組みを発表します。
   ・こっとん倶楽部
   ・もやい&大里東児童館
   ・シャボン玉せっけん
   ・コミュニティレストラン PIKOPOKO
   ・スキルアップサービス
   ・青春学校
   ・松本清張の会
   ・北九州市健康づくり推進員の会
   ・若松こうさてん
   ・九電工

  【B協働プレゼンテーション】
  2つ以上の団体が持ち味を活かす1+1>2の取組みを発表します。
   ・北九州小規模連
   ・認知症・草の根ネットワーク
    ・イオン九州株式会社ジャスコ若松店

  【Cブース型プレゼンテーション】
  ブースで「こだわりの」活動展示をしています。販売物もお楽しみに!
   ・もやい&大里東児童館 (展示&昔なつかしお弁当)
   ・高齢社会をよくする北九州女性の会 (手づくりお弁当・書籍)
   ・北九州友の会 (展示&鍋帽子・手づくりクッキー・ケーキ)
   ・Totoroの会 (展示・若松紹介まちあるき&カッパーガー)
   ・小倉焼きうどん研究会 (展示&焼うどん)
   ・生涯学習ボランティアなごみの会
          (エコクラフト手づくり小物・ガトーショコラ・コーヒー)
   ・北九州ホームレス支援機構 (展示&支援CD・コーヒー)
   ・若松こうさてん (活動写真&プロジェクタースライド上映)
   ・ちいさいおうち共同保育園 (展示&Tシャツ・小物)
   ・門司赤煉瓦倶楽部 (展示)
   ・北九州青年みらい塾 (展示)
   ・学園&地域交流ネットワーク (展示&小物)
   ・北九州国際音楽祭市民企画委員会 (展示)


■ 「北九州市民サミット」賛同人を募集中!
   この市民サミットにご賛同いただける方を
   大募集しています(参加券は別途お求めください)。
   ・賛同金:1口 500円
    ・・・報告書に、お名前をご紹介します。
    ・・・報告書(1冊)を、お届けいたします。

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2008年4月 4日 (金)

ある日の魚住酒店

mojiko.comの魚住です。写真がいる話があったので撮影したのですが、ボツになりました。

折角撮影したのにもったいないので、提供候補画像をもう二・三日こちらにおいて置きます。よろしければご笑覧ください。

http://mojiko.com/uozumisaketen/

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2008年4月 3日 (木)

勇気あるなぁ 四年に一遍の祭典の年に

登山家の野口健広氏のwebサイトを読みました。
http://www.noguchi-ken.com/message/

読んでいて、勇気あるなぁ、と思いました。

ところで、下記の一文なのですが、

「第3の極地」とも言われるエベレストは、人の手の届かない隔絶された極限の山で、そこにあえて挑戦することに魅力があったからだ。観光バスで乗り付けられるようになれば、エベレストの神秘性は無残にも消えることになるだろう。もっとも、そのような登山家の叙情よりも、問題は環境保護だ。舗装路やベースキャンプの観光開発は、破壊的なインパクトを高地の自然に与えるだろう。そうなってしまえば、私が行ってきたエベレスト清掃登山も元の木阿弥。

思うに、多分、野口氏のロマンティズムと対極にある思想が支配しているのでしょう。人の感じる神聖さとか気高さを剥奪・掃討してしまうことがそもそもの目的なのではないか、と思いました。
そのかわり、権力そのものが唯一至高で崇高な存在となり、それに唯一関与できる党が唯一至上の存在となり、その党における地位が唯一の人の価値の基準となる、というのが理想郷なのでしょう。
権力の階段の位置が唯一の基準であるべきところに、エベレストに価値を感じてもらう自由は困るでしょう。

とか、朝からウダウダ詰まらんことを・・・。「1984年」の読みすぎだなぁ。

写真は開催の四年に一遍と決まっている「祭典」のポスター。
(腹に一物ある権力中毒者とスポーツマフィアの結託したゼニ儲け興行とか言うと怒られるななぁ・・・)
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2008年4月 2日 (水)

わかりました社長 って

娘が言うのです・・・。

なにか絵本の中のセリフらしいのですが、気に入ったのか、母親や私が「**したらいけません!」「**しなさい!」と注意すると、
「わかりました社長!!」とニコニコした声で返事がかえってくるありさま。

頼むから、それ、やめれ。

(注. だからといって面白がって「ヤボール、コマンダートレ」とか返すように仕込むほど私はお宅ではない、です。-予め断っておきます-)

しかし、明子の社長って誰のことなんだろうか・・・。
下記画像の人物ではないらしい

明子画伯作の父親像(らしい。アンパンマンかと思った・・・)
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2008年4月 1日 (火)

祝 ガソリン値下げ

理屈はどうこねようと、「暫定で永遠に」という話が良かろうわけがないし、個別物品税をかけた商品にさらに一般消費税をかけている日本の税制は、「無神経な収奪」という以外に基本方針を表現するすべがないのではないか、と思いますので、私はガソリンへの暫定税率が廃止になった国会の悶着を批判する気にはなりません。

ずるずると諸品値上げされるなか、生活と経済活動のかなり基礎的な部分でコストが下がるのはけっこうなことだと思いますし、経済活性化のための減税と思えば、妥当なことだと思います。

環境のためにガソリンは高いままにおくべき(だから暫定税率廃止反対)、という意見もききますが、頭悪すぎで何も言えません。
利権の死守のためそこまで屁理屈こねるかぁ・・・、としか思えません。

とはいえ、スタンド等の油売りの現場は混乱して大変だろうな、と同情します。

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インタビュー記事「新型インフルエンザの“リアル”を語ろう」

インタビュー記事「新型インフルエンザの“リアル”を語ろう」

SAFETY JAPAN (日経BP社)のこのインタビュー記事は、いい記事だと思います。一度目を通しておくことをお勧めいたします。

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/90/index.html

読んでちょっと暗澹たる気持ちになります・・・。

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2008年3月30日 (日)

また今年も桜の季節に 今年も桜のラベルを

門司港の魚住です。

今日は生憎の雨、でかいB0フレームを抱えての中央市場からの撤収はけっこう大変でした。
なんか、やりたいこと、やりたかったこと、殆どできなかったなぁ・・・。
先日の金曜日、朝7時半から夜8時まで事務仕事していたものですから、それで燃え尽きてしまって・・・ようやくバナナマンハガキだけ用意できて、酒も切手もチラシ一つ作れずに・・・。なんかボロボロの「いい加減参加」になってしまいました。
スミマセンm(..)m

ところで、表題の件です。

チラホラ門司港の桜も花が開き始めました。次の土日はお花見日和。
それにあわせて、我が家の「海峡の風 うおずみ」にも今年も恒例の桜バージョンのラベルを用意しました。
売れ残るとかっこ悪いので毎年一回しか作りませんので、今日持って行ったので今年の分はおしまい。

ご興味のある方は、お早めにどうぞ