業務連絡 魚住酒店 ホッピー再入荷しました
魚住です。
業務連絡です。
実家魚住酒店にホッピーが再入荷しました。
角打ち・お持ち帰り、いずれも歓迎です。
私は、ビアテイスト飲料って、結局これが一番美味しいと思います。
完全アルコールフリーではないので、車の運転は不可ですが。
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魚住です。
業務連絡です。
実家魚住酒店にホッピーが再入荷しました。
角打ち・お持ち帰り、いずれも歓迎です。
私は、ビアテイスト飲料って、結局これが一番美味しいと思います。
完全アルコールフリーではないので、車の運転は不可ですが。
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門司港の魚住です。
うちのプライベートブランド「海峡の風 UOZUMI」としてお酒を提供していただいている八幡の溝上酒造さん(ブランド名は天心)から恒例の蔵開きの案内をいただきました。
日時 平成21年2月28日(土)〜3月1日(日) 9:30〜16h
場所 北九州市八幡東区景勝町1-10
最近、東京なんかではけっこう"幻の地酒"視されているらしいです。そりゃ通年生産している大手全国ブランドから見れば生産量絶対的に少ないのですし・・・。
実は、この蔵開きの時しか手に入らないお酒もあります。皆さん、ぜひ一度足を運んでみてください。
溝上酒造
http://www.sake-tenshin.co.jp/office.htm
清見にある阿波屋さんの蔵元訪問記
http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/kura_tensin.htm
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門司港の魚住です。
先月から魚住酒店にホッピーを仕入れて冷蔵庫に入れてます。
(ホッピービバレッツ)
そもそも門司では「なんだそれ」というくらい知名度がない飲み物ですが、実は老舗のビアテイスト飲料です。アルコール含有料が1パーセントあるので車に乗る方は飲んじゃだめですが。
関東の方では、これを焼酎で割って出すのが大衆酒場の定番メニューみたいです。
ローカロリー、糖質微量、プリン体なし、ということで、「安全なお酒」なわけです。
で、売れ行きは、というば、今のところ、時々私が持って帰って飲んでいるくらいで全く売れていないみたいですが、これは全くPRしてないから致し方が無い事。置いてることすら知られていないのですから、今のところ^^;
それで、私は持って帰って家で何しているか、というと、これと何を組み合わせようか、と色々試しているところです。ミニチュアボトルでスピリッツ類買いあさってはドボドボ注ぎ込んで飲んでいる毎日です。
普通は焼酎と合わせるのですが、天性天の邪鬼だし、私は焼酎ってストレートが一番美味しいと思っているので、もっとパンチのある欧州焼酎と組み合わせたらどうだろう、定着したら商品レパートリーも広がるし、と思って、しょうがなく(嬉々として)せっせと人体実験しているわけです。
(東欧のお酒、円が跳ね上がった今なら安い筈だし・・・)
とりあえず、ホッピー自身の風味を楽しむなら、ウォッカですね。
ジンと組み合わせると、ビールのドライ戦争が馬鹿馬鹿しいくらいドライなビアテイストカクテルになります。この香りが・・・。
まだ試していないのですが、
・ホッピー+レモンウォッカ
・ホッピー+ボルスオールドジュネヴァ
というのが定番化するといいかも。とか思っています。陶器の瓶は置きものとしても見目麗しい(?)
ついでに出し方も、ホッピーを注いだジョッキにどぼどぼとスピリッツ注ぐより、ショットグラスごとドボンと沈めるようなのはどうかなぁ、とか。
いや、これは居酒屋や飲み屋ならともかく、うちのような酒屋ではやっちゅいかん注ぎ方なんでしょうけど・・・。
ドライなホッピー+ と、サンクトガーデンのスイートバニラスタウト(これ。なんと卸売OKと連絡きました。感謝!!)、この二本を門司港でメジャーにするために、しばらく色々と画策しようと思っています。
もちろん、郵便屋の仕事しながら、です。年賀状、ご注文お待ちしておりますm(..)m
追伸
先日、久しぶりに会った人(元同僚のお母さん)に「もう辞めてだいぶたつの?」と聴かれてしまった・・・
去年だったか、「魚住は郵便局をもう辞めたらしい」とまことしやかに噂が広がっていることを知って驚いたのですが、まだ消えていなかったらしい・・・
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門司港の魚住です。
辛気くさくくさっている自分に厄払い、というところで、こういう時は酒でしょう。
とりあえず、ホッピー1ダース。配送お願いのmailを送りました。
前から、これに焼酎ではなくてジンかウオッカの組み合わせってのを考えていたので、酒集めて試してみようか、とか思っています。
ホッピー+ズブロッカとか、+タンカレーとか。
お勧めの組み合わせでできれば、チラシ作らねば。
これと、UOZUMIの燗と、Xマス用のお勧めは先日のスイートバニラスタウト、ってことでどんなものでしょうか。
あの、誤解されそうですから一言そえておきますが、「飲む」話ではなくて(もちろん結果として私も少しは飲みますが)、売る話です。
夢も希望も感じないことに摺潰されるのが避けようの無い因果だとしても、やりがいを感じることにできるだけ首突っ込んでいたい、というところです
これなら、一人でかなりきままにできますから。
こんなことでもしていないと、このままだと、こいつ本当にまずいところにいっちゃいそうですし。
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本当は、もっと奇麗に撮りたいし撮るべきなのでしょうが、殆ど衝動的に紹介したくなったので、とるものもとりあえずのupです。
先日、衝動的にこちらの蔵の出しているビールを買い込んで、以来ちびりちびり飲んでいます。
アメリカ ンスタイル・ペールエールとか、最近なぜかポップのキツいのが美味しく感じるものですから、美味しいなぁとか思っていたのですが、画像のスイートバニラスタウトは、久しぶりに「おぉ、いいもの知った」と嬉しくなりました。
冷やさずちびりびりというヨーロピアンなビールですが、これが秋の夜長にwebを見ながらのシチュエーションとかに、すごくいい感じなんです。(蔵の紹介ページ)
これは、ぜひ魚住酒店に仕入れさせて貰えないか交渉してみたいなぁ、チラシ撒いて「こんな美味しいものが世の中にあるよ」と門司港中に知らせて廻りたいなぁ、と久しぶりに思いました。
私が希望しても、店としてどうか、ということもありますし、蔵の事情もあるわけですから、なかなか実現は難しいだろうけど、ちょっと重い腰をあげてみようかなぁ・・・とか思った秋の夕方のひと時。
画像は今飲んでいるスイートバニラスタウトの瓶。その向うに映るblogは、
「一志治夫の取材ノート“人の引力”」
思いついて辻邦生について検索して、覗いて、ブックマークしたサイトの一つ。
(なんか、最近地域でのいろんなお手伝いもできなくなってしまったから、このまま仕事と家の往復だけの人生で、休みの日にはゆっくり辻邦生さんの小説とか読んで過ごそうかなぁ、そんな人生もいいかもなぁ、とか、ふと思う今日この頃です。)
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exiteニュースに「飲める? 飲めない? モロッコのお酒事情 」という記事がありました。
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091178783987.html
記事中の写真のビール、カサブランカですね。これ、美味しいんですよ。
というのも、実は門司港では飲めたのです。この店で。
ところが、先日、「レトロカーフェス」の打ち合わせでお邪魔したとき、「輸入が終わったということで入荷しなくなりました」と言われてしまいました。
残念。
また飲みたいなぁ・・・。
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おはようございます。
門司港の魚住です。
mojiko.comに、「海峡の風 うおずみ」の紹介ページつくっていますが、昨日、久しぶりに注文をいただきました。
父の日の贈り物として選んでいただいた、とのこと。
こんないい加減なサイトを信じて使ってくれた方に感謝m(..)m
http://mojiko.com/sake/
少しでも届いたとき喜んでもらえるように送りたいと思います。
しかしもうちょっと真面目に作るべきだよなぁ・・・
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おはようございます。門司港の魚住です。
小学館のサライのwebsiteで実家魚住酒店が紹介されているそうです。
コメント欄で教えてもらったのと、mixiで久津の葉の旦那さんの日誌で知りました。
(久津の葉さんの蛸料理と写真が並んでます)
http://blog.serai.jp/contents/osusume/post-9.html
うーん、いつ来られたのだろう^^;
お礼にサライのロゴ入れたラベルのUOZUMIでも送ろうかな
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おはようございます。門司港の魚住です。
先週末、北九州市内の角打をしている酒屋を紹介する”「角打ち」のすすめ"マップが完成しました。
会員行き着けの推薦を元に掲載許可をくれたお店を、各人のコメントで紹介した地図です。
ご興味のある方、ご連絡ください。お分けいたします。
魚住酒店も紹介されていますし、マップも置いてます^^)v
因みに、折尾高橋酒店での表紙画像を撮ったのは、書家としても活躍されている写真家の四宮佑次氏です。
実は、各お店の紹介写真は、けっこう私の画像も使ってもらっています。
(つごう6店舗ほどは私の撮った写真だったりします)
けっこうお助けカメラマンとして現場へ走りました^^;
画像は、朝日新聞によるマップの紹介記事と、土曜日の角文研のパーティでスナップした携行の仕方(こうやってさりげなくもちあるきましょう^^;)
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おはようございます。門司港の魚住です。
昨日の、「踊るすまいる大御殿」視聴者プレゼント用ボトルの紹介写真(これ)の背景に写っている写真なのですが、魚住酒店のむかーしの写真です。
先日、母が家のどこからか手札サイズの写真見つけてきて、「大きく延ばしてくれ」と頼まれたのでスキャンしたものです。
何時ごろの写真なんだろう?
漠然としか判りませんか、「酒類配給所」と看板が出ているということは、太平洋戦争直前かその前期あたりでしょうか?
魚住酒店が今の清滝に移動したのは、昭和17年から19年の頃、強制疎開で割り当てられた、という話を聞いたことがあります。この写真は、その前の店でしょうね。
中央に写っているのは祖父と若き日の祖母なんだろうと思います。
じいさんは、昭和19年に亡くなったということで、私は全く知らないです。
「歩いている後姿、そっくりだよ」と、昔、近所の古老に言われたことがあります。
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門司港の魚住です。
昨年末、RKBさんの「踊るスマイル大御殿」からご取材いただいたことを書きました(そのblog)が、その番組でお約束した番組視聴者プレゼント用のオリジナルボルト、おとといようやくRKBに送りました。
今頃は発送準備が進んでいると思います。
あらためて、関係各位に感謝を申し上げます。
あの番組で、昔からやらねば、と思いつつ手をつけられなかった無法松酒造さんの「吟醸粕取 風の谷」のPRができたことがありがたかったです。
画像は、番組の一コマと、風の谷の紹介カット、そして、プレゼント用オリジナルボトルです。このボトルは、もう作りませんから、番組プレゼントに当たった方用4本(ペア二組)と、記念として我が家(魚住酒店)に一本あるっきりです(ただし空瓶)。
あっ、もう一本、取材班に今週中にお礼がわりの記念用に送ろうかな。
その6本でおしまい。
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ちょっと早いのかもしれませんが、週末の予定
下記の通りパーティがあります。
よろしければぜひ遊びに来ませんか?
「面白そう」と思った方、ご相談ください。
角文研3周年&角打ちマップ刊行パーティ
角文研発足3周年を記念して以下のようなパーティを開催いたします。また、3周年に向けて制作を進めてきた「角打ちマップ」も完成しますので、合わせて刊行記念パーティといたします。
角打ちや角文研について興味のある方はどなたでも出席できますので、この機会に是非ご来場の上、メンバーなどとの交流を楽しんでいただければと思います。
■日時:1月26日(土)19:00~
*4時半頃から各地で角打ちラリーをして
■会場:野の葡萄 (小倉伊勢丹12階)
■会費:3500円 (食べ放題、飲み放題付き)
*角打ちラリーに参加の場合の費用は別途1000~1500円程度
■その他:新会員やビジターの参加者を歓迎します。
友人、知人などをお誘いの上、お気軽にご参加ください。
詳細は、下記URLをご参考に
http://kakubunken.jp/ppblog/index.php?UID=1200577507
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一月ほど前、和リキュールの試飲会のことを書きましたが、そこで気に入った人参のリキュール「赤彩菜」を先日より実家魚住酒店で販売しております。
一本で内容量500ml 。価格は1200円。ちなみに、蔵による商品紹介webはこちらです。
ただ、門司では知られていないお酒ですし、いきなり一本買うのは「もし口に合わなかったら・・・」という心配もあるでしょうから、やはり敷居が高いかもしれません。
そのあたりを勘案して、PRの意味も含めて試飲の機会を設けることにしました。
ただ、魚住酒店で試飲やっても、悲しいかな大してお酒と蔵のPRには貢献できません。
それで、栄町商店街のバナナ伝説に置いてもらうことにしました。
快く承諾してくださった秋武さんに感謝。
と、いうことで、栄町のバナナ小屋で試飲して、気に入ってくださった方、ぜひご購入を。
ご購入は清滝の路地裏ショップ魚住酒店まで少し足を延ばして買いにいってもらってもOKですし、私にご連絡くだされば配達いたします。(最速でも夕方以降になりますが・・・)
よろしくお願いをいたします。
追伸
貧乏商売ですので試飲にはあまり商品割けません。
いつやめるかわかりませんので、試飲はお早めにどうぞ。
ちなみに、試飲していただいた方、ぜひ用意している感想返信ハガキでご感想をお願いしますm(..)m
画像は商品ラベルとバナ伝のバックバーに置かれた試飲用ボトル
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おはようございます。
昨日、小倉で開かれた「和リキュールを楽しむ会」に参加してきました。
若松の倉松酒販さんの主催で、九州の蔵が作ったリキュールの試飲会。
日本でリキュールといえば、やはり定番は「梅」ですが、他にも色々と興味深いお酒が登場していました。「ピーナッツの渋皮」というのもありました。
全部紹介したいところですが、私が特に興味を持ったのは写真の三つ。
「銀座のすずめ ガスライト 」
麦焼酎+コーヒーのリキュール。これでアイリッシュコーヒー作ってみたいな、と思いました。
ラベルがとっても面白い、と感心したのが通潤酒造の「ブルーベリーなお酒」。
焼酎ではなくて日本酒に地元阿蘇高原のブルーベリーを漬け込んでリンゴ酢を加えているそうです。
通潤酒造Web
そして、一番へぇーと思ったのが、筑後の研醸さんの「赤彩菜(あかさいさい)」。
人参焼酎に人参を漬け込み、人参の甘みが目立ちすぎるのを抑えるために砂糖を使ったベータカロチンなお酒。多分、飲んでも酔いが来ないとお酒だと気がつかない人が多いかも。と思いました。
実は「赤彩菜」は倉松酒販さんのご好意で一本試供品として預からせてもらいました。
港まつりもあるし、コミュに抱えていったり魚住酒店の店頭に置いたりしてできるだけ試飲してもらおうかな、とか思っています。
倉松酒販さま、研醸さま、ありがとうございました。
研醸株式会社web
追伸
家に帰って知ったのですが、研醸さんって、「梟」って焙煎焼酎を作っている蔵でした。
あれってあまり焼酎は得手ではない私がおいしいと思った焼酎のひとつです。
それにしても真昼間に甘いお酒をたくさん試飲するのは、酔うというよりもけっこう胃がもたれる体験でした^^;
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門司港の魚住です。
もうすぐバレンタインですね。
バレンタインのプレゼントに、ルビーのお酒はいかがですか?
ワインではなく、日本酒です。しかも地酒です。
このエントリーで紹介したお酒”IDEURA”です。
今頃か、もっと早く動け、と怒られてもしかたないのですが、ようやく、チラシデザインできました。土日でチラシ配ります。
デザインの質は、良くないですよね。はい。分かっています。どういうお酒なのか説明にもなってないし、画像の質は悪いし、全てが中途半端・・・。
でもそれが、興味を引く絶妙な「寸止め」になっている・・・と、いいなぁ^^;
(極めて勝手な希望的観測)
因みに、バナナ小屋においてもらおうと少し修正入れたチラシもつくりました。
山口酒店さんもこのお酒売っているのです。(Blog)バナナ小屋があるのは栄町だし、2007も作ってもらうためには少しでも多くのお店で売れるべきだと思いますし、第一少しでもこのお酒の存在を知ってもらいたい。
だから少しでもお手伝いになれば、と思いまして。
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紫咲川美食循環計画の成果の一つ、ムラサキの日本酒「IDEURA」。
売らせていただこうと思います。
北九州の川上の農産品を川下の都市で商品とする、というコンセプトが素晴らしい、と思ったで、北九州の港から世に問うお手伝いを少しでもしたくなりました。
と、いうことでご興味のある方、ぜひご注文をm(..)m
鮮やかな紫の、味もワインを思わせる日本酒です。
よく冷やしてストレートで飲むのはもちろん、カクテルベースにどうかなぁ、とかソーダで割ると面白そう、とか、今まで日本酒では考えにくかったのみ方ができそうです。
1本1000円です。
お酒の詳細はこちらでどうぞ
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昔、こちらで少し触れた紫咲川美食循環計画(むらさきがわぐる
ぐるぐるめ計画)の製品の一つ、IDEURAが手に入りました。
と、いうか、先週、講演にお邪魔して名刺交換させてもらった田村酒店の新宅智之氏が実家の魚住酒店に直接お持ちいただいたと実家から連絡が。
とっても恐縮です。
今日は仕事からの帰りに実家に寄って貰って帰ろう。楽しみです。
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焼きうどんのこと調べて、田村本店さんのblogを知って、そのエントリーで溝上酒造さんの田んぼを見ることができました。
八幡「天心」の復活棚田レポート
去年お会いしたときに、完全無農薬の田んぼ作りにチャレンジしていて、あともう少しで収穫のところを猪に食べられて全滅した。というような話はうかがっていて、いちどお邪魔したいなぁ、という思いはあったのですが、興味はあっても機会がないままでした。
へぇー、こんな田んぼなんだ。
思わぬ拾い物をした幸運な朝。いいことあるかな^^;
それにしても、このお酒屋さんの活動、凄いです。
紫川の源流地域を紹介ながら、川上の農の産物を川下の街で商品化する、というコンセプト、鋭いと思います。このサイト
北九州はこういう「環境」系に面白いものが多いですね。にせ*ッシュ村とかやってる人たちいるし、自然大学校さんも曽根に開墾している活動がありますし^^;
そういえば、昔「エコエコシンポジウム」というのをK!Sのメンバーとして取材したなぁ・・・。(遠い目)
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おはようございます。門司港の魚住です。
先週、このエントリーで"実は、お酒と画像に絡んで、もう一つ嬉しい話があるのですが、それはまた明日の朝にでも(^^)"と書いたのですが、それはこういうことです。
先日、「ふぐ問屋 あたか」の旦那さんから、mojiko.comの画像を見ながら懐かしくてお酒がすすむ、というmixiメッセージを貰ったのです。
嬉しいじゃありませんか!!見ながら晩酌できるなんて。
そんな賞賛を貰えるサイトなんてなかなか無いと思います。感謝申し上げますm(.)m
その上、「純米吟醸 UOZUMI」も扱ってみたい、とご注文いただきました。
四合瓶とはいえ日本酒一本買うのはどうかなぁ、と躊躇されている方、あたかさんの門司港店にいけばグラスで飲むことができます。ぜひ、海の幸と共にお試しください。
それと、「店内に飾りたい」というあたかさんからのお願いで「門司港 記憶の中の風景」から何枚かを店内に飾ってもらっています。
皆さんもぜひ気楽に飲みにいってみてください。
ふく問屋あたか 門司港本店
【所在地】 〒801-0863
福岡県北九州市門司区栄町6-15
【営業時間】 PM5:00~PM11:00
【定休日】 毎週月曜日(祝日・祝前日は振替)
【TEL】 093-332-2650
2階には30名以上収容の広間も用意しているそうです。
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おはようございます。mojiko.comの魚住です。
「ひろば北九州」という雑誌がありますが、今月号の「きらめきのとき-この人に聞く-」というコーナーに、デリバリーソムリエの寺井剛史さんという方が登場されています。
ソムリエといえばレストランやホテルに専属されている、というイメージですが、この方はフリーで、パーティなどで会の内容にあわせて来訪者に提供するワインの選択をしたり求められれば会場で給仕もされたりされているそうです。
こういう方が活躍していくためには、街がある一定以上の規模をもっていなければ難しいのだろうな、と思います。経済的な面とか、人口という面で。
北九州と周辺各地域が、こういう方が活躍できるしっかりした土台のある都市群であってほしい、とか思います。
と、よけいなこと書いてしまいましたが、詳しくは「ひろば北九州」2006年4月号の6・7ページで寺井剛史さんのインタビューをご覧ください。
因みに、7ページにあるパーティ会場でのカットは私の撮影した画像です。編集部のご厚意で画像提供の私の名前も入れていただきました。
ありがとうございますm(..)m
寺井氏のwebサイトはこちらです
ひろば北九州を発行している「北九州都市協会」
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